AQUOS sense3 plus SH-M11 (アクオス センススリー プラス)/レビュー


Source: “SHARP

AQUOS sense3 plus SH-M11/詳細

SHARP (シャープ) は、Androidスマートフォン「AQUOS sense3 plus」のSIMフリーモデルとなる「AQUOS sense3 plus SH-M11」を発表しました。2019年12月25日 (水) より、goo Simseller (OCNモバイルONE) やmineo (マイネオ)、IIJmio (アイアイジェイミオ) などのMVNOから順次に販売開始し、販売価格は市場想定価格で5万円台後半になっています。

※楽天モバイルでは「AQUOS sense3 plus SH-RM11」を2019年12月13日 (金) に発売しました。販売価格は48,800円 (税込) で、通話SIMとセットで申し込むと端末代金が4,000円OFFになる「新機種いきなり大特価キャンペーン」を実施しています。

概要

人気スタンダードシリーズ「AQUOS sense3」の最上位モデル。アスペクト比18.5:9の6.0型 FHD+ IGZO液晶ディスプレイ、Dolby Atmos対応のステレオスピーカー、123°広角撮影に対応したデュアルカメラ、800万画素フロントカメラ、Snapdragon 636 (オクタコア)、6GBメモリー、128GBストレージ、4,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、防水 (IPX5/IPX8)、防塵 (IP6X)、指紋認証、顔認証、ハイレゾ音源の再生、おサイフケータイ (Felica)、DSDV (デュアルSIMデュアルVoLTE) などに対応しています。

前モデル「AQUOS sense plus SH-M07」との違い

最新モデル「AQUOS sense3 plus SH-M11」では、背面のカメラがデュアルレンズ仕様、ディスプレイが大型化、Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載するほか、チップセットやメインメモリー (RAM)、内蔵ストレージ (ROM) 等が強化され、顔認証やDSDVに対応しています。

»端末比較 (AQUOS sense3 plus SH-M11 × AQUOS sense plus SH-M07) の詳細はこちら

ベースモデル「AQUOS sense3 SH-M12」との違い

上位モデル「AQUOS sense3 plus SH-M11」では、ディスプレイが大型化し、Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載するほか、チップセットやメインメモリー (RAM)、内蔵ストレージ (ROM) 等が強化されています。

»端末比較 (AQUOS sense3 plus SH-M11 × AQUOS sense3 SH-M12) の詳細はこちら

特徴・メリット (長所)

<特徴/メリット>

  • 画角123°の超広角撮影に対応したデュアルカメラを搭載している。
  • 防水防塵 (IP65/IP68) に対応しているので、水回りでも安心して使用できる。
  • 大画面&高画質の「IGZO液晶ディスプレイ」を搭載している。
  • 4,000mAhの大容量バッテリーと省エネ性能に優れた「IGZOディスプレイ」によって長時間の電池持ちを実現している。
  • Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載し、ハイレゾ音源 (WAV, FLAC) の再生が可能になっている。
  • 高音質なBluetoothコーデック「aptX HD」をサポートしている。
  • 生体認証が「指紋認証」と「顔認証」に対応している。
  • おサイフケータイ (Felica) に対応している。
  • 4キャリア (docomo, au, SoftBank, Rakute) のVoLTEをサポートしている。
  • DSDVに対応しているので、2枚のSIMカードで4G+4G同時待受ができる。

注意点・デメリット (欠点)

<注意点・デメリット>

  • ヘビーな3Dゲームではカクつきが起こる可能性がある。
  • ワイヤレス充電には対応していない。
  • ワンセグ/フルセグには対応していない。
  • microSDカードを使用している場合は、DSDVによる同時待受が利用できない。

カメラ

アウトカメラ (背面)

背面のカメラは、1,220万画素 (f/1.8, 画角76°, 焦点距離27mm相当) +1,310万画素 (f/2.4, 画角123°, 焦点距離16mm相当) のデュアルレンズカメラ。メインカメラ (標準カメラ) では、位相差センサーを全ての撮像素子に配置したデュアルピクセル技術を採用することで高速なオートフォーカスを実現し、1.28μm大型ピクセルのイメージセンサーとF値1.8の明るいレンズによって薄暗い場所でも鮮明に撮影できるほか、サブカメラ (広角カメラ) では画角123°の超広角撮影が可能になっています。

被写体のブレを抑制する画像処理エンジン「ProPix2 (プロピクス2)」を搭載し、電子式手ブレ補正 (EIS) にも対応。AIがシーンや被写体を認識して最適な設定に自動調整する「AIオート」や、撮影した動画からAIが約15秒のBGM付きダイジェストムービーを自動作成する「AIライブストーリー」のほか、GoogleのARプラットフォーム「ARCore (ARコア)」に対応し、ポケモンGOの「AR+」も利用可能になっています。

概要
Primary
Camera
有効画素数   約1,220万画素  
撮像素子 裏面照射積層型CMOS
画角 76°
F値 f/1.8
2ndary
Camera
有効画素数   約1,310万画素  
撮像素子 裏面照射積層型CMOS
画角 123°
F値 f/2.4
オートフォーカス ハイスピードAF
デジタルズーム 約8倍
動画撮影 (最大) 4K UHD 30fps
LEDフラッシュ

インカメラ

前面のカメラは800万画素 (f/2.2, 画角80°, 焦点距離25mm相当) のシングルレンズカメラ。美肌や小顔、色合い、明るさ、目の大きさの5つの補正効果をファインダーで確認しながら調整できる「AQUOS beauty (アクオスビューティ)」のほか、フラッシュとして画面全体が発光する「セルフィーフラッシュ」や、インカメラによる背景ぼかしにも対応しています。

概要
Primary
Camera
有効画素数   約800万画素  
撮像素子 裏面照射積層型CMOS
画角 80°
F値 f/2.2
オートフォーカス
デジタルズーム 約8倍
動画撮影 (最大) 1080p FHD 30fps
LEDフラッシュ

ボディ

外観/デザイン

アスペクト比 (縦横比) 18.5:9のワイドディスプレイを採用し、画面サイズはベースモデルの「AQUOS sense3」よりも大型の約6.0インチになっています。本体サイズは約160mm (高さ) ×約75mm (横幅) ×約8.7mm (厚さ)、重さは約175g。キャップレス防水構造で、IPX5 (防噴流形)/IPX8 (水中形)準拠の防水、IP6X (耐塵形) 準拠の防塵に対応。ノイズの少ないIGZOディスプレイとタッチパネルの最適な感度調整によって、画面が水に濡れた状態でもスムーズな操作性を実現しています。

概要
素材 前面 強化ガラス
背面 樹脂素材
耐衝撃
防水/防塵    IP65/IP68   
サイズ  縦幅  約160mm
横幅 約75mm
厚さ 約8.7mm
重量 約175g

ディスプレイ

画面/表示

約6.0インチサイズ (アスペクト比 18.5:9) の大画面「IGZO液晶ディスプレイ」を採用し、解像度は2,220×1,080ドット (フルHD+)。高画質化技術「リッチカラーテクノロジーモバイル」によって明るく色鮮やかな映像を再現するほか、標準画質の動画コンテンツや撮影した動画をHDR画質のような表示で再生できる「バーチャルHDR」にも対応しています。

シャープ独自の「IGZO液晶ディスプレイ」は、高い透過率でバックライトの消費電力を抑えるとともに、画面の書き換え周期を制御することで静止画表示の消費電力を大幅に低減し、優れた省エネ性能を実現しています。

そのほか、コントラストや輝度を自動で調整して屋外でも画面を見やすくする「アウトドアビュー」や、就寝時間が近づくとブルーライトを抑えた目に優しい表示 (リラックスビュー) にする「リラックスオート」、周囲から画面を見えにくくする「のぞき見ブロック (ベールビュー)」といった機能も搭載しています。

概要
画面サイズ     約6.0インチ  
画面比率 18.5:9
パネル種類 IGZO TFT LCD
解像度 FHD+ 
画素密度 411ppi

パフォーマンス

チップセット

チップセット (SoC) にはクアルコムの「Snapdragon 636 (SDM636)」を採用しています。製造プロセスは14nm FinFET LPP、CPUコアはARM Cortex-A73ベースの「Kryo 260 Gold (4コア/1.8GHz)」とARM Cortex-A53ベースの「Kryo 260 Silver (4コア/1.8GHz)」によるbig.LITTLE方式のオクタコアで、GPUコア「Adreno 509」を採用するほか、DSP「Hexagon 680」、ISP「Spectra 160」、LTEモデム「Snapdragon X12 LTE」などを統合したミドルレンジモデル向けのチップセット (SoC)。普段使いや軽い3Dゲームをプレイするのであれば、快適に動作する処理能力を備えています。

概要
メーカー   Qualcomm
モデル Snapdragon 636
プロセス 14nm FinFET LPP
CPU Kryo 260
コア数 オクタコア (8コア)
クロック 最大1.8GHz
ISP Spectra 160
DSP Hexagon 680
GPU Adreno 509
モデム  Snapdragon X12 LTE 

メインメモリー

メインメモリ (RAM) にはLPDDR4x規格を採用し、容量は6GBとなっているので、複数のアプリを開いて同時に実行するマルチタスクなどの動作も快適です。

概要
容量     6GB
規格    LPDDR4X  

ストレージ

内蔵ストレージ (ROM) は128GB、外部ストレージは最大512GBのmicroSDXCカードに対応するほか、グーグルが提供するクラウドストレージサービス「Google One」がプリインストールされています。

概要
ROM  容量 128GB
規格
microSD  容量  最大512GB
規格  SD/SDHC/SDXC
Google One 無料版: 15GB
有料版: 100GB~30TB 
(月額250円~)

※au版「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」の内蔵ストレージは64GBになります。
※Rakuten版「AQUOS sense3 SH-RM11」の内蔵ストレージは64GBになります。

バッテリー

バッテリー仕様/急速充電

長時間の電池持ちを実現する4000mAh大容量バッテリー。急速充電「USB PD (USB Power Delivery)」をサポートし、負担を軽減する充電制御でバッテリーの劣化を抑える「インテリジェントチャージ」に対応するほか、設定からバッテリーの健康状態を確認することが可能になっています。

概要
容量 4,000mAh
急速充電  USB Power Delivery 
充電時間 約190分
連続通話 VoLTE   約2,105分 
3G 約1,760分
GSM 約970分
連続待受 LTE 約640時間
3G 約740時間
GSM 約695時間
ワイヤレス充電  非対応

オーディオ

サウンド

本体には「Dolby Atmos」に対応したステレオスピーカーを内蔵し、WAV/FLAC形式のハイレゾ音源の再生が可能なほか、高音質コーデック「aptX HD」をサポートしているので、ワイヤレスでも高品質な音楽を楽しむことができます。

Dolby Atmos (ドルビーアトモス) は、ドルビーラボラトリーズが開発した3Dサラウンドフォーマット。個々の音を、位置情報、移動方向、移動速度、音量などの情報を持つオブジェクトとして3次元空間内に配置し、立体的で臨場感のあるサウンドを実現しています。

aptX HD (アプトエックス エイチディー) は、クアルコムが開発したオーディオコーデック。高音質で低遅延な「aptX」を拡張して、Bluetooth規格内でハイレゾ相当の高音質な音源を伝送可能にしています。ビット深度/サンプリングレートの上限は24bit/48kHz。

ユーザーインターフェース

OS/UI

出荷時のOSは「Android 9 Pie」で、発売日から2年間 (最大2回) のOSバージョンアップに対応。ホーム画面は、アイコンサイズが統一されて見やすい「AQUOS Home 」と、アイコンが大きく見やすい「AQUOS かんたんホーム」の2種類。シャープ独自の音声アシスタント「エモパー ver10.1」を搭載し、天気やニュース、スケジュールなど、シーンに応じてタイミング良く役立つ情報を教えてくれるほか、人の顔を検知してくるっと振り向く充電台「ロボクル (別売)」に対応しています。

スマホ初心者でも使いやすい「かんたんモード」では、大きなアイコンで見やすいホーム画面「かんたんホーム」、年齢による見え方の変化に合わせて画面の [輝度] [彩度] [コントラスト] を調整して見やすくする「はっきりビュー」、文字を大きく見やすくする「フォントサイズ (特大)」、見やすい文字入力キーボードになる「S-Shoin一括シンプル切り替え」といった機能が利用できます。

そのほか、自動で画面をスクロールする機能「スクロールオート」は一時停止や再開が可能になっており、画面上部をなぞるだけでスクリーンショットを撮影できる「Clip Now」、端末を持ち上げると自動で画面をONにして持っている間は画面が消灯しない「自動画面点灯/Bright Keep」、端末に保管されている写真、動画、連絡先、カレンダーなどのデータを簡単に移行できる「シャープデータバックアップ」などの便利機能を搭載しています。

生体認証は、前面に配置されたセンサーによる「指紋認証」と、インカメラによる「顔認証」に対応。Felicaポートを搭載し、おサイフケータイも利用可能になっています。

ネットワーク (対応キャリア)

docomo回線

ドコモ回線は、LTEバンドが [Band 1/3/19/28]、3Gバンド/W-CDMAが [Band 1/6] に対応し主要な周波数帯 (バンド) をほとんど全てカバーしているので、ドコモ回線のSIMカードを問題なく利用できます。

対応バンド (docomo)
4G LTE Band 1      〇    
Band 3
Band 19
Band 21
Band 28 
Band 42 
3G
(WCDMA) 
Band 1 
Band 6
VoLTE

au回線

au回線は、LTEバンドが [Band 1/18/28/41] に対応し、「au VoLTE」もサポートしているので、au回線のSIMカードを問題なく利用できます。

対応バンド (au)
4G LTE  Band 1      〇    
Band 11
Band 18
Band 26
Band 28
Band 41
Band 42  
VoLTE

SoftBank/Y!mobile回線

ソフトバンク (ワイモバイル) 回線は、LTEバンドが [Band 1/3/8/28]、3Gバンド/W-CDMAが [Band 1/8] に対応し、主要な周波数帯をほとんど全てカバーしているので、ソフトバンク (ワイモバイル) 回線のSIMカードを問題なく利用できます。

対応バンド (SoftBank/Y!mobile)
4G LTE Band 1      〇    
Band 3
Band 8
Band 9
Band 11
Band 28
Band 41
Band 42 
3G
(WCDMA) 
Band 1 
Band 8
VoLTE

DSDS/DSDV

DSDV (デュアルSIMデュアルVoLTE) に対応し、2枚のSIMカードで4G+4Gの同時待受けが可能。メインに設定したSIMカード以外の発着信でも「VoLTE」による高音質通話を利用できます。

※キャリアモデルはシングルSIM仕様で、SIMフリーモデルのみDSDVに対応しています。
※2枚目のSIMカードスロットとmicroSDカードスロットは排他利用となっているので、microSDカードを使用している場合はDSDVを利用できません。

カラーバリエーション

本体カラーは「Moon Blue (ムーンブルー)」「White (ホワイト)」「Black (ブラック)」の3色を展開しています。

ムーンブルー

ホワイト

ブラック

スペック (性能) 一覧

スペック表
メーカー SHARP
モデル AQUOS sense3 plus
型番 SH-M11
発売日 2019年12月25日 (水)
販売価格 5万円台後半
ディスプレイ 約6.0型 IGZO液晶
(FHD+)
OS Android 9.0 Pie
UI
チップセット Snapdragon 636
RAM 6GB
ROM 128GB
microSD 最大512GB
カメラ 背面 1220万画素+1310万画素
前面 800万画素
バッテリー 4000mAh
急速充電 USB Power Delivery
ワイヤレス充電 非対応
コネクタ USB Type-C (USB 2.0)
イヤホンジャック 搭載
SIMカード nanoSIM×2
DSDS/DSDV DSDV対応
CA 対応
通信速度 最大400Mbps (DL)
最大75Mbps (UL)
Band FDD-LTE
B1/2/3/4/5/8/12/17/18/
19/28
TD-LTE
B41
W-CDMA
B1/2/4/5/6/8/19
GSM/EDGE
850/900/1800/1900MHz
対応キャリア docomo
au
SoftBank
VoLTE
テザリング Wi-Fi: 10台
Bluetooth: 4台
USB: 1台
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac
(2.4GHz帯/5GHz帯)
Bluetooth Bluetooth® 5.0
測位方式 GPS
A-GPS
GLONASS
GALILEO
BeiDou
QZSS (みちびき)
センサー類 NFC/Felica
指紋センサー
加速度センサー
電子コンパス
照度センサー
近接センサー
ジャイロセンサー
生体認証 指紋認証/顔認証
ハイレゾ再生
赤外線通信
ワンセグ
おサイフケータイ
ジャイロスコープ
Jアラート
簡易留守録
防水/防塵 IP65/IP68
耐衝撃
カラー ムーンブルー
ホワイト
ブラック
サイズ 160×75×8.7mm
(高さ×横幅×厚さ)
重量 約175g

AQUOS sense3 plus SH-M11/セット販売 (MVNO)

SHARP (シャープ) は、SIMフリーのAndroidスマホ「AQUOS sense3 plus SH-M11」を発表しました。人気スタンダードシリーズ「AQUOS sense3」の上位機種で、約6.0インチサイズ (アスペクト比18.5:9) のIGZOディスプレイ、Dolby Atmosに対応したステレオスピーカー、画角123°の広角撮影が可能なデュアルカメラ、Snapdragon 636、6GBメモリー、128GBストレージ、4,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、防水防塵 (IP65/IP68)、指紋認証、顔認証、ハイレゾ音源の再生、おサイフケータイ (Felica)、DSDV (デュアルSIMデュアルVoLTE) などに対応したミドルハイモデル。2019年12月25日 (水) より、OCNモバイルONEやmineoなどのMVNO (格安SIM) から順次に販売開始し、OCNモバイルONEの音声対応SIMカードとセットなら3万円台でも購入可能になっています。

キャンペーン・セール情報

<キャンペーン・セール情報>

  • OCNモバイルONE (終了日未定):スマホセット (スマホ本体+音声通話SIM) の販売価格が40,000円で、他社からの乗り換え (MNP) なら5,000円OFFになります。
    »OCNモバイルONEのキャンペーン情報
  • BIGLOBEモバイル (~2020/3/31 23:59):音声通話SIMの3GB以上のプランとセットで申し込むと18,000円相当のポイントがもらえるほか、月額基本料が1,200円割引 (6ヶ月間)、エンタメフリーオプションが最大6ヶ月無料で利用できる。
    »BIGLOBEモバイルのキャンペーン情報
  • IIJmio (~2020/3/31 23:59):音声通話SIMとセットで申し込むと5,000円分のギフト券をプレゼントしてくれるほか、初期費用 (3,000円) が1円、のりかえ (MNP) なら1回線につき5,000円キャッシュバック、ファミリーシェアプラン (12GB) なら6ヶ月間1,280円割引、10分かけ放題オプション (月額830円) が最大7ヶ月間無料で利用可能になっています。
    »IIJmioのキャンペーン情報

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEは、NTTコミュニケーションズが提供する格安SIM/格安スマホ。AWA、Amazon Music、LINE MUSIC、Spotifyなど、人気の定額制音楽配信サービスがカウントフリーになる「MUSICカウントフリーオプション」を追加料金なしで利用できるほか、メールアドレスや公衆無線LANサービス (Wi-Fiスポット) が無料、光インターネット「OCN光」とのセット利用で毎月200円割引になるなど非常に充実したサービス内容。最低利用期間や違約金のない新料金コースを2019年11月20日 (水) より提供開始し、ネット (OCN光) とセットなら音声対応SIMの1GBコースが月額980円で利用可能になっています。

2019年12月23日 (月) 11:00 より「AQUOS sense3 plus SH-M11」の申込受付を開始しており、スマホセット (端末+音声対応SIM) の価格が40,000円 (税別) になっているほか、他社から乗り換え (MNP) なら端末代金を5,000円割引 (端末代金: 35,000円) してくれます。

概要
回線 docomo
初期費用 3,394円
月額料金 データ 880円~
音声 1,180円~
端末代金
一括払い   40,000円 (税別)  
分割払い

»OCNモバイルONEの詳細・評判・口コミ

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BIGLOBE mobile (ビッグローブモバイル)

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルは、KDDI傘下の老舗ISP「BIGLOBE (ビッグローブ)」が提供する格安SIMサービス。docomoとauのマルチキャリアに対応し、Abema TV、U-NEXT、YouTubeなどの動画配信サービス、Amazon music、Apple Music、Spotify、YouTube Musicなどの音楽配信サービスのほか、電子書籍配信サービスやネットラジオなど、対象のコンテンツがカウントフリー (通信量にカウントしない) になる「エンタメフリー・オプション」が月額480円から利用可能になっています。

2020年1月30日 (木) より「AQUOS sense3 plus SH-M11」を販売開始し、2020年3月31日 (火) 23:59 までの期間限定キャンペーンでは、BIGLOBEモバイルの音声通話SIM (3GB以上のプラン) とセットで申し込むと、1ポイント=1円として電子マネーなどへの交換や月額料金の支払いに利用できる「Gポイント 18,000円相当」が翌月末までに貰えるほか、月額基本料が初月無料で翌月から6ヶ月間1,200円割引になる、エンタメフリー・オプションを最大6ヶ月間無料で利用できるといった特典が用意されています。

概要
回線 docomo/au
初期費用 3,394円
月額料金 データ 900円~
音声 1,400円~
端末代金 支払総額  54,480円 (税別) 
分割払い 2,270円 (税別) ×24回

»BIGLOBEモバイルの詳細・評判・口コミ

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IIJmio (アイアイジェイミオ)

IIJmio (アイアイジェイミオ) は、docomo回線/au回線のマルチキャリアに対応する格安SIMサービス。独自のSIMを発行できる「フルMVNO」で、eSIM対応のデータ通信サービス「eSIMプラン (ベータ版)」をはじめ、多様な通信サービスを提供しています。

2019年12月25日 (水) 10:00 より「AQUOS sense3 plus SH-M11」の販売を開始し、2020年3月31日 (火) 23:59 までは、音声通話SIMとセットで申し込むことで、Amazonギフト券やApp Store & iTunesコード、楽天Edy/EdyギフトID、Google Playギフトコード、nanacoポイントなど、複数の電子マネーやギフト券等から選択できる「e-GIFT 5,000円分」をプレゼントしてくれるほか、新規申込時の初期費用 (3,000円) が1円になる、他社からの乗り換え (MNP転入) なら1回線につき5,000円をキャッシュバック、ファミリーシェアプラン (12GB) なら月額基本料が1,280円割引 (6ヶ月) になる、10分かけ放題 (月額830円) が0円 (最大7ヶ月) で利用できるといったお得なキャンペーンを同時開催中です。

概要
回線 docomo/au
初期費用 395円/407円
月額料金 データ 900円~
音声 1,600円~
端末代金 一括払い  49,800円 (税別) 
分割払い 2,080円 (税別) ×24回

»IIJmio (アイアイジェイミオ) の詳細・評判・口コミ

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IIJmio(みおふぉん)

※IIJmio公式サイトを必ず確認してから申込をお願いいたします。
※特典やキャンペーン内容はすべてIIJmio公式サイトの内容が正となります。

AQUOS sense3 plus SH-RM11/セット販売

楽天モバイルは、シャープのAndroidスマホ「AQUOS sense3 lite SH-RM11」を2019年12月13日 (金) に販売開始しました。約6.0インチのIGZOディスプレイ、Dolby Atmos対応のステレオスピーカー、画角123°の広角撮影が可能なデュアルカメラ、Snapdragon 636 (オクタコア)、6GBメモリー、64GBストレージ、4,000mAhバッテリーを搭載し、防水/防塵、指紋認証/顔認証、ハイレゾ再生、おサイフケータイなどに対応し、販売価格は一括: 44,364円 (税別)/分割:2,033円 (税込) ×24回になっています。

キャンペーン/セール情報

<キャンペーン・セール情報>

  • 楽天モバイル (~2020/3/12 8:59):組み合わせプラン (通話SIM) またはスーパーホーダイプランとセットで申し込むことで「AQUOS sense3 plus SH-RM11」の本体価格が38,091円になります。
    »楽天モバイルのキャンペーン情報

楽天モバイル

楽天モバイルは、第4のキャリア (MNO) として携帯電話事業への参入も決定している「楽天グループ」が提供する格安SIMサービス。通話SIMに10分かけ放題がついて、高速通信量を使い切っても通信速度1Mbpsのデータ通信が使い放題のお得なセットプラン「スーパーホーダイ」が楽天会員なら月額1,480円 (1年間) から利用可能になっているほか、月々の支払いで貯まる「楽天スーパーポイント」や、楽天市場で最大16倍のポイントが貯まる「スーパーポイントアッププログラム (SPU)」など魅力的なサービスを数多く提供しています。

2020年3月12日 (木) 8:59 までの期間限定「春の新生活応援 スマホ大特価キャンペーン」を実施中。組み合わせプラン (通話SIM) またはスーパーホーダイプランとセットで申し込むと「AQUOS sense3 plus SH-RM11」の本体価格が一括: 38,091円 (税別)/分割: 1,745円 (税込) ×24回になります

概要
回線 docomo/au
初期費用 3,394円/3,406円
月額料金 データ 525円~
音声 1,250円~
端末代金 一括払い 38,091円 (税別)
分割払い 1,745円 (税込) ×24回

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