Xperia Ace (エクスペリアエース)/レビュー


Source: “Sony Mobile

Xperia Ace 詳細

Sony Mobile (ソニーモバイル) は、Androidスマートフォン「Xperia Ace」を2019年10月11日 (金) にMVNO各社から発売することを発表しました。ドコモの2019年夏モデルとして発表された「Xperia Ace SO-02L」のSIMフリーモデル。取り扱うのは、IIJmio、mineo、nuro mobile、goo Simseller (OCNモバイルONE) の4社で、楽天モバイルでも2019年10月1日 (火) より販売開始します。

概要

ソニーの人気シリーズ「Xperia」の廉価版で、ミドルスペックのコンパクトスマホ。約5.0インチ (18:9) のフルHD+液晶ディスプレイ、ハイブリッド手ブレ補正を搭載した1,200万画素のリアカメラ、120°広角撮影が可能な800万画素のフロントカメラ、Snapdragon 630、4GBメモリー、64GBストレージ、2,700mAhバッテリーを搭載し、ハイレゾ音源の再生、防水/防塵 (IP65/IP68)、指紋認証、おサイフケータイ (Felica) にも対応しています。

特徴・メリット

<特徴/メリット>

  • 4万円台で購入可能なコスパの高いミドルレンジモデル。
  • 片手で操作しやすいコンパクトなボディ。
  • IPX5/IPX8の防水、IP6Xの防塵に対応している。
  • リアカメラにハイブリッド手ブレ補正 (EIS+OIS) を搭載している。
  • フロントカメラは約120度の超広角撮影が可能。
  • ハイレゾ音源の再生が可能で、圧縮音源もハイレゾ相当の音質で聴ける「DSEE HX」にも対応している。
  • 高音質コーデック「aptX HD」「LDAC」をサポートしてるので、ワイヤレスでも高品質な音楽を楽しむことができる。
  • 本体側面の電源ボタンに指紋認証センサーを搭載している。
  • おサイフケータイ (Felica) に対応している。
  • 3大キャリア (docomo, au, Softbank) のSIMを、格安SIMを含めて問題なく利用できる。

注意点・デメリット

<注意点・デメリット>

  • 3Dゲームを快適にプレイするには物足りない。
  • ワイヤレス充電には対応していない。
  • ワンセグ/フルセグには対応していない。
  • DSDS/DSDVには対応していない。

ボディ

外観/デザイン

5.0インチサイズ (アスペクト比18:9) のワイドディスプレイを搭載した、片手でも操作しやすいコンパクトなボディ。本体は防水 (IPX5/IPX8)・防塵 (IP6X) に対応で、USBポートとオーディオジャックはキャップレス防水。前面は強化ガラス「Corning Gorilla Glass 5」によって覆われ、背面は軽量ながらも高い強度・剛性を持つ「グラスファイバー強化プラスチック (GFRP)」を採用し、長く安心して使える耐久性を備えています。光沢のあるグロス仕上げの背面パネルとメタルフレームによる洗練された上質なデザイン。本体カラーは「White (ホワイト)」「Black (ブラック)」「Purple (パープル)」の3色を展開しています。

ボディ
素材 前面  Gorilla Glass 5 
背面  GFRP
防水/防塵 IP65/IP68
本体カラー  White, Black, Purple 
サイズ  縦幅 約140mm
横幅 約67mm
厚さ 約9.3mm
重量 約155g

防水/防塵

ボディーは、あらゆる方向から勢いのある水流を当てても有害な影響がない「IPX5 (噴流水に対する保護)」、継続的 (30分間) に水没しても端末内部に水が浸入しない「IPX8 (水没に対する保護)」準拠の防水性能を備え、画面や手がが水に濡れた状態でも快適に操作できる高いタッチ精度を実現。「IP6X (耐塵形)」準拠の防塵性能にも対応し、粉塵が端末内部に侵入しない完全な防塵構造となっています。

Corning Gorilla Glass

多くのスマートフォンに採用されているコーニング社の強化ガラス。第5世代である「Gorilla Glass 5」は、1.6mの高さからアスファルトのような荒れた地面に落としたとき、80%程度の割合で傷や割れがない程度の強度を備えています。

ディスプレイ

画面/表示

約5.0インチサイズのTFT液晶パネルを採用し、解像度はフルHD+ (1,080×2,160ドット)。BRAVIA (ブラビア) で培った「TRILUMINOS DISPLAY for mobile (トリルミナス ディスプレイ)」によって、幅広い色域で豊かな自然の色合いや、繊細な色の違いが忠実に再現可能。アスペクト比18:9のワイドディスプレイは、一画面に表示できる情報量が多いので、縦スクロールして見るWebサイトやSNSのタイムライン、マルチウィンドウ機能なども見やすくなります。

ディスプレイ
サイズ  約5.0インチ
アスペクト比  18:9
パネル種類 TFT LCD
解像度 FHD+
 (1080×2160ドット) 
画素密度 483ppi

カメラ

リアカメラ

背面のカメラは、1,200万画素 (画素ピッチ1.25μm) の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R for mobile」とf/1.8の明るいレンズ。人物、風景、夜景、逆光、夜景、低照度、料理など13種類のシーンと、固定や動きといった4種類のコンディションを認識し、最適な設定に自動で調整する「プレミアムおまかせオート」が利用できるほか、光学式手ブレ補正 (OIS) と電子式手ブレ補正 (EIS) を組み合わせた「ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、暗所でも手ブレを抑えて明るくきれいに動画を撮影できます。

リアカメラ
Primary
Camera
有効画素数   約1200万画素  
画素ピッチ  1.25μm
画角
F値 f/1.8
動画撮影 4K (2160p) 30fps 
Hybrid OIS/EIS
Flash LED Flash

フロントカメラ

前面のカメラは、800万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R for mobile」とf/2.4の広角レンズ。120°の超広角撮影で大人数のセルフィーでもしっかりと背景をいれて撮影可能。画角をワンタップで簡単に切り替えることができるので、シーンに合わせた思い通りのセルフィーが撮影できます。

また、加工アプリを使わなくても、背景をぼかす (ぼけ)、肌をなめらかにする (美肌)、肌を明るくしてくすみをとる (肌の明るさ)、目を大きくする (目の大きさ)、輪郭を細くする (輪郭補正) といった5つの補正効果をナチュラルに盛れる「ポートレートセルフィー」のほか、撮影時に画面が発光する「ディスプレイフラッシュ」や、カメラに手のひらを向けるだけで自動でシャッターを切る「ハンドシャッター」といった自撮りに便利な機能を搭載。

「4コマストーリーモード」では、4枚の連続写真を撮影して4コマ動画や1枚の4コマ写真にすることが可能です。

フロントカメラ
Primary
Camera
有効画素数   約800万画素  
画素ピッチ 
画角 120°
F値 f/2.4
動画撮影 FHD (1080p) 30fps
Flash Display Flash

パフォーマンス

SoC/RAM/ROM

チップセット (SoC) にはクアルコムの「Snapdragon 630 (SDM630)」を採用し、メインメモリは4GB、内蔵ストレージは64GB、外部ストレージは最大512GBのmicroSDXCカードに対応。高負荷な3Dゲームを快適にプレイするには物足りないですが、普段使いであれば十分なスペックになっています。

SoC/RAM/ROM/microSD
SoC  メーカー  Qualcomm
モデル Snapdragon 630
プロセス 14nm FinFET
CPU ARM Core-A53
コア数 オクタコア (8コア)
クロック 最大2.2GHz
ISP Spectra 160
DSP Hexagon 642
GPU Adreno 508
モデム Snapdragon X12 LTE
RAM 容量 4GB
規格  LPDDR4? (確認中)
ROM  容量 64GB
規格 (未確認)
microSD 容量 最大512GB
規格  SD/SDHC/SDXC

バッテリー

バッテリー仕様/急速充電

バッテリーの容量は2,700mAhで、電池持ち時間は約125時間となっています。急速充電は「 USB Power Delivery (USB PD)」をサポート。ユーザーの充電の習慣を学習して充電速度を調節し、バッテリーの劣化を抑える「いたわり充電」や、端末の動作や機能を一部制限してバッテリーを長持ちさせる「STAMINAモード」といった機能も搭載しています。

バッテリー仕様
容量 2,700mAh
急速充電 USB Power Delivery
電池持ち時間 125時間
連続通話 VoLTE  約1,092分 (約18.2時間) 
3G 約858分 (約14.3時間)
GSM 約690分 (約11.5時間)
連続待受 LTE 約600時間 (約25日間)
3G 約660時間 (約27.5日間)
GSM 約670時間 (約27.9日間)
ワイヤレス充電  非対応

オーディオ

サウンド

大音量のステレオスピーカーと3.5mmオーディオジャックを搭載し、ハイレゾ音源の再生やSONY独自の高音質技術「DSEE HX」に対応するほか、「aptX HD」や「LDAC」といった高音質コーデックをサポートしているので、ワイヤレスでも高品質な音楽を楽しむことができます。

「DSEE HX」は、CD音源やMP3などの圧縮音源をハイレゾ相当の高音質にアップスケーリングする機能になります。

「aptX HD」は、クアルコムが開発した高音質コーデック。高音質で低遅延な「aptX (アプトエックス)」を拡張して、Bluetooth規格内でハイレゾ相当の高音質な音源を伝送可能にしています。ビット深度/サンプリングレートの上限は24bit/48kHz。

「LDAC」は、ソニーが開発したハイレゾ対応の高音質コーデック。音質優先 (990kbps)、標準 (660kbps)、接続優先 (330kbps) の3つのモードが選択可能で、ビット深度/サンプリングレートの上限は24bit/96kHzになっています。

ユーザーインターフェイス

OS/UI

出荷時のOSは「Android 9 Pie」となっています。ホーム画面は、Xperia標準の「Xperiaホーム」と、文字やアイコンを大きく表示される「シンプルホーム」の2種類。画面端のサイドセンスバーをダブルタップすることで、ユーザーが次に使いたいアプリを予測して表示する「サイドセンス」や、画面全体が縮小されて画面の端や上部がタップしやすくなる「片手モード」も搭載しています。

そのほか、本体側面の電源ボタンに「指紋認証センサー」を搭載し、本体を握る自然な動作でロック解除が可能。「おサイフケータイ (Felica)」にも対応しています。

ネットワーク

対応キャリア

ドコモ回線は、LTEバンドが [Band 1/3/19/28]、3Gバンド/W-CDMAが [Band 1/6] に対応し主要な周波数帯 (バンド) をほとんど全てカバーしているので、格安SIM (MVNO) を含むドコモ回線のSIMカードを問題なく利用できます。

au回線は、LTEバンドが [Band 1/18/26/28/41] に対応し、「au VoLTE」もサポートしているので、格安SIMを含むau回線のSIMカードを問題なく利用できます。

ソフトバンク (ワイモバイル) 回線は、LTEバンドが [Band 1/3/8/28]、3Gバンド/W-CDMAが [Band 1/8] に対応し、主要な周波数帯をほとんど全てカバーしているので、格安SIMを含めたソフトバンク (ワイモバイル) 回線のSIMカードを問題なく利用できます。

カラーバリエーション

IIJmio、mineo、nuro mobile、goo Simseller (OCNモバイルONE) では「ホワイト」「ブラック」の2色、楽天モバイルでは「パープル」「ホワイト」「ブラック」の3色を取り扱っています。

ホワイト

ブラック

パープル

スペック (性能) 一覧

スペック表
メーカー Sony Mobile
モデル Xperia Ace
型番
発売日 2019年10月1日 (火)
2019年10月11日 (金)
販売価格 44,880~49,819円 (税別)
ディスプレイ TFT液晶
約5.0インチ (18:9)
1080×2160ドット (FHD+)
Corning Gorilla Glass 5
OS Android 9.0 Pie
UI
チップセット Snapdragon 630
RAM 4GB
ROM 64GB
microSD 最大512GB
カメラ 背面 1200万画素
前面 800万画素
バッテリー 2700mAh
急速充電
ワイヤレス充電
コネクタ USB Type-C
イヤホンジャック 搭載
SIMカード nanoSIM (シングルSIM)
DSDS/DSDV
CA 3CA?
通信速度 最大500Mbps (DL)
最大75Mbps (UL)
Band FDD-LTE
B1/3/4/5/8/12/17/18/19/
26
TD-LTE
B38/41
W-CDMA
B1/4/5/6/8/19
GSM/EDGE
850/900/1800/1900MHz
対応キャリア docomo
au
SoftBank
(Y!mobile)
VoLTE
テザリング Wi-Fi: 10台
Bluetooth: 4台
USB: 1台
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac
(2.4GHz帯/5GHz帯)
Bluetooth Bluetooth® 5.0
測位方式 GPS
A-GPS
GLONASS
GALILEO
BeiDou
QZSS (みちびき)
センサー類 NFC
Felica
指紋センサー
加速度センサー
電子コンパス
照度センサー
近接センサー
ジャイロセンサー
生体認証 指紋認証
ハイレゾ再生
赤外線通信
ワンセグ
おサイフケータイ
ジャイロスコープ
Jアラート
防水/防塵 IP65/IP68
カラー ホワイト
ブラック
(パープル)
サイズ 140×67×9.3mm
(高さ×横幅×厚さ)
重量 約155g

Xperia Ace セット販売

Sony Mobile (ソニーモバイル) は、Androidスマートフォン「Xperia Ace」を2019年10月11日 (金) にMVNO各社から発売することを発表しました。ソニーの人気シリーズ「Xperia」の廉価版で、ミドルスペックのコンパクトスマホ。ドコモの2019年夏モデルとして発表された「Xperia Ace SO-02L」のSIMロックフリーモデルとなります。

約5.0インチ (18:9) のフルHD+液晶ディスプレイ、ハイブリッド手ブレ補正を搭載した1,200万画素リアカメラ、120°広角撮影が可能な800万画素フロントカメラ、Snapdragon 630、4GBメモリー、64GBストレージ、2,700mAhバッテリーを搭載するほか、ハイレゾ再生、防水/防塵 (IP65/IP68)、指紋認証、おサイフケータイ (Felica) にも対応。

取り扱いをするのは、IIJmio、mineo、nuro mobile、goo Simseller (OCNモバイルONE) の4社で、楽天モバイルでも2019年10月1日 (火) より販売開始します。

キャンペーン/セール情報

<キャンペーン・セール情報>

  • OCNモバイルONE (~2019/11/5 11:00):スマホセット (端末+音声通話SIM) の端末価格が34,000円 (7,000円OFF) で、指定オプションの加入で最大3,000円OFF、他社乗り換え (MNP) なら5,000円OFFになります。そして、先着200名にはワイヤレスステレオヘッドセット (WI-SP500) をプレゼント。
    »OCNモバイルONEのキャンペーン情報
  • IIJmio (~2019/12/2):音声SIMとセットで申し込むと5,000円分のギフト券&ワイヤレスステレオヘッドセット (WI-SP500) をプレゼントしてくれます。
    »IIJmioのキャンペーン情報
  • nuro mobile (~2019/10/7):Xperia AceとSIMカードをセットで新規申込をすると事務手数料 (3,000円) が0円になります。そして、ワイヤレスステレオヘッドセット (WI-SP500) をプレゼント。さらに、音声通話SIM (お試しプランを除く) の申し込みなら、月額料金が半額 (11ヶ月間) になるほか、5,000円キャッシュバックをしてくれます。
    »nuro mobileのキャンペーン情報
  • 楽天モバイル (~2019/11/1 9:59):組み合わせプラン (通話SIM) またはスーパーホーダイプランとセットで「Xperia Ace」を購入した方の中から抽選で1,000名に3,000円分の楽天スーパーポイントをプレゼント。
    »楽天モバイルのキャンペーン情報

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEは、NTTコミュニケーションズが提供する格安SIM・格安スマホ。AWAやSpotify、Amazon Music、LINE MUSICといった、人気のサブスクリプション型音楽配信サービスが通信量のカウントをせずに聴き放題になる「MUSICカウントフリーオプション」を追加料金なしで利用できるほか、公衆無線LANサービス (Wi-Fiスポット) が無料、メールアドレスがもらえる、かけ放題が通話スタイルに応じて選べるなど、充実したサービス内容となっています。

スマホセット (スマホ本体+音声対応SIM) の販売受付開始は2019年10月9日 (水) からとなっていて、2019年10月9日 (水) ~ 2019年11月5日 (火) 11:00 まで期間限定の発売記念特価 34,000円 (税別) で販売するほか、指定のオプションサービス (あんしんモバイルパック or OCNでんわ 10分かけ放題&マイセキュア) への同時加入で最大3,000円割引、他社からの乗り換え (MNP転入) で契約なら5,000円割引されるので、最新モデルの「Xperia Ace」が2万円台で購入可能です。そして、先着200名にはワイヤレスステレオヘッドセット「WI-SP500」をプレゼントしてくれます。

概要
回線 docomo
初期費用 3,394円
月額料金 データ 900円~
音声 1,600円~
端末代金
(6GB)
一括払い  62,800円 (税別) 
分割払い
端末代金
(8GB)
一括払い  73,800円 (税別) 
分割払い

カウントフリー対象

音楽配信サービス:Amazon Music(Amazon Music Unlimited/Amazon Prime Music), ANiUTa, AWA, dヒッツ, Google Play Music, LINE MUSIC, RecMusic(レコチョクBest) , Spotify, ひかりTV ミュージック,

»OCNモバイルONEの詳細・評判・口コミ

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IIJmio (アイアイジェイミオ)

IIJmio (アイアイジェイミオ) は、株式会社インターネットイニシアティブが提供する、マルチキャリア (docomo回線/au回線) 対応の格安SIMサービス。加入者管理機能 (HLR/HSS) を持ち、独自のSIMを発行できる「フルMVNO」であり、個人向けのeSIM対応データ通信サービス「eSIMプラン (ベータ版)」や、IoT向けのSIMサービス「IIJmio IoTサービス」など、多様な通信サービスを提供しています。

発売開始日は2019年10月11日 (金) で、販売価格は一括:49,800円 (税別)/分割:2,080円 (税別) ×24回。2019年12月2日 (月) までの期間限定で発売記念キャンペーンを実施中。

音声SIM (みおふぉん/ケータイプラン) とセットで申し込むと、Amazonギフト券やGoogle Playギフトコードなど複数の電子マネーやギフト券等から選択できる「e-GIFT (5,000円分)」をプレゼントしてくれるほか、先着500名にソニーのワイヤレスステレオヘッドセット「WI-SP500」をプレゼントしてくれます。

概要
回線 docomo/au
初期費用 3,395円/3,407円
月額料金 データ 900円~
音声 1,600円~
端末代金 一括払い  49,800円 (税別) 
分割払い 2,080円 (税別) ×24回

»IIJmio (アイアイジェイミオ) の詳細・評判・口コミ

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IIJmioみおふぉん

nuro mobile (ニューロモバイル)

ソニーネットワークコミュニケーションズが運営するトリプルキャリア対応の格安SIMサービス。月々の高速データ通信容量が0.2GBのお試しプランが月額300円から利用可能になっています。

予約受付期間は2019年9月24日 (火) ~ 2019年10月7日 (月) で、発売予定日は2019年10月11日 (金)。販売価格は49,800円 (税別)となっています。

キャンペーン期間中、新規または乗り換え (MNP) で専用ページから「Xperia Ace」とSIMカードのセットを申し込むと、契約事務手数料 (3,000円) が0円になります。そして、ソニーのワイヤレスステレオヘッドセット「WI-SP500」をプレゼントしてくれます。さらに、お試しプラン (0.2GB) を除く音声通話付きSIMの申し込みなら、月額基本料が利用開始月の翌月から11ヶ月間50%割引になるほか、利用開始月から7か月後の15日に5,000円キャッシュバックをしてくれます

概要
回線 3キャリア対応
初期費用 400円
月額料金 データ 300円~
音声 700円 (1年目) ~
端末代金 一括払い 49,800円 (税別)
分割払い 2,400円 (税込) ×24回

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楽天モバイル

楽天モバイルでは、第4のキャリア (MNO) として携帯電話事業への参入も決定している「楽天グループ」が提供する格安SIMサービス。通話SIMに10分かけ放題がついて、高速通信量を使い切っても通信速度1Mbpsのデータ通信が使い放題のお得なセットプラン「スーパーホーダイ」が月額1,480円 (1年間) から利用可能なほか、月々の支払いで貯まる「楽天スーパーポイント」や、楽天市場で最大16倍のポイントが貯まる「スーパーポイントアッププログラム (SPU)」など魅力的なサービスを数多く提供しています。

発売は2019年10月1日 (火) で、販売価格は一括:49,819円 (税別)/分割:2,241円 (税込) ×24回。2019年9月24日 (火) 14:00 ~ 2019年11月1日 (金) 9:59 まで期間限定の発売記念キャンペーンを実施中。

組み合わせプラン (通話SIM) またはスーパーホーダイプランとセットで「Xperia Ace」を購入した方の中から抽選で1,000名に楽天スーパーポイント 3,000ポイントをプレゼントしてくれます。

概要
回線 docomo/au
初期費用 3,394円/3,406円
月額料金 データ 525円~
音声 1,250円~
端末代金 一括払い 49,819円 (税別)
分割払い 2,241円 (税込) ×24回

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