PR

GMO とくとくBBホームWi-Fiのメリットやデメリットを解説!

記事内に広告が含まれています。

GMOインターネットのおうちのWiFIサービス とくとくBBホームWi-Fi

GMOインターネットはコンセントに挿すだけで簡単にネット環境を構築できる「とくとくBBホームWi-Fi」を発表しました。2023年10月18日 (水) より提供を開始し、データ無制限で端末代金と併せて月額4,928円 (税込) で利用可能。公式サイトでは最大5万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを開催しています。

»公式サイト: GMOとくとくBBから工事不要Wi-Fi新登場!【とくとくBBホームWi-Fi】

とくとくBBホームWi-Fi (GMO)/概要

実質無料のホームルーター

GMOとくとくBBホームWi-Fi は、コンセントに挿すだけで工事不要で簡単にWi-Fi環境を構築できるホームルーターサービス。au 4G LTE/au 5G/WiMAX 2+の3つのエリアに対応し、データ容量は無制限、月額基本料金は4,928円 (税込) となっています。

詳細
運営会社 GMOインターネットグループ株式会社
回線 5G (sub6/NR化)/4G LTE/WiMAX 2+
初期費用 0円 (税込)
月額料金 4,840円 (税込)
通信速度
(理論値)
受信時 最大4.2Gbps
送信時 最大286Mbps
3日間の通信制限
契約期間 2年間
契約解除料 0円

GMOとくとくBBホームWi-Fiの特徴やメリット

  • 工事不要&コンセントに挿すだけで手軽にWi-Fiを構築できる。
  • 最短即日発送&送料無料ですぐにネットが利用開始できる。
  • 最大4.2Gbpsの高速通信がデータ容量無制限で利用できる。
  • SoftBank Airなどと違って登録住所以外でも利用できる。
  • ずっと定額の月額4,928円&端末代金は実質0円で利用できる。
  • 端末補償やサポートオプションが最大2ヶ月 0円で利用できる。
  • auやUQ mobileのスマホの月額料金が最大1,100円割引になる。
  • 24ヶ月間の最低利用期間はあるが解約違約金が0円になっている。
  • 契約後にいつでも「とくとくBB光」に無料で乗り換え可能になっている。
  • 公式サイトで最大5万円のキャッシュバックキャンペーンを実施している。

工事不要で手軽に利用できる

GMO とくとくBBホームWi-Fi は、ホームルータータイプ (据え置き型) のWi-Fiサービス。光回線サービスのような回線工事は不要となっており、届いたその日からコンセントに挿すだけで手軽にインターネットが利用できます。

最短即日発送&全国送料無料

とくとくBBホームWi-Fi は平日 15時30分/土日祝日 14時までに申し込むと全国送料無料で即日発送してくれるので、最短翌日からインターネットが利用開始できます。

データ容量無制限で利用できる

とくとくBBホームWi-Fi は、WiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gのエリアに対応し、最大4.2Gbps (下り) の高速通信がデータ容量無制限で利用可能になっています

登録住所以外でも利用できる

NTTドコモのホームルーターサービス「home 5G」やソフトバンクの「SoftBank Air」が利用できるのは登録した住所のみですが、とくとくBBホームWi-Fi は登録住所以外でも利用できるので、旅行や出張時でも持ち運んで使用することができます。

ずっと月額4,928円&端末代金0円で利用できる

とくとくBBホームWi-Fiの基本料金は月額4,928円 (税込)、端末代金は27,720円 (税込) ですが、分割払い相当額の36ヶ月間 770円割引をしてくれるので、端末代金を含めてずっと定額の月額4,928円 (税込) で利用できます

サポートオプションが最大2ヶ月 無料

とくとくBBホームWi-Fiでは、ウィルス対策オプション「インターネット安心セキュリティ」が最大3ヶ月間 無料で利用できるほか、クラウドバックアップ&データ復旧サービス「スマホトラブルサポート+」や端末補償オプション「安心サポート」、公衆無線LANサービスといったオプションが最大2ヶ月間 無料で利用可能になっています。

au/UQモバイルのスマホとのセット割引

とくとくBBホームWi-Fiは、auのスマホの月額料金が最大1,100円割引になる「auスマートバリュー」や、UQモバイルのスマホの月額料金が最大1,100円割引になる「自宅セット割」の対象サービスになっています。

違約金なしで解約できる

とくとくBBホームWi-Fiには24ヶ月の最低利用期間が設けられていますが、解約時の違約金は0円になっているので、いつでも自由に解約することが可能です。

光回線に無料でアップグレードできる

とくとくBBホームWi-Fiの通信品質に満足できない場合、GMOインターネットが提供する「とくとくBB光 (GMO光アクセス)」のほか、ドコモ光、auひかり、SoftBank 光などの光回線に不通期間なくいつでも乗り換えることが可能になっています。

最大5万円のキャッシュバック

GMOインターネットの公式サイトでは、とくとくBBホームWi-Fiの申し込みで2万円キャッシュバック、または、とくとくBBホームWi-Fiへの乗り換えで解約違約金補助として5万円キャッシュバックがもらえるキャンペーンを実施しています。

GMOとくとくBBホームWi-Fiの注意点やデメリット (欠点)

  • 36ヶ月以内に解約すると端末代金の残債を一括で支払う必要がある。
  • 支払い方法はクレジットカードのみとなっており、口座振替には対応していない。

36ヶ月以内の解約時

とくとくBBホームWi-Fiでは、分割払い相当額の割引が適用されるので、36ヶ月以上の利用をすることで端末代金が実質無料になりますが、36ヶ月以内の解約時には端末代金の残金分を一括で支払う必要があります。

クレカ払いのみ

とくとくBBホームWi-Fiの支払い方法はクレジットカード払いのみとなっており、口座振替や銀行振込には対応していません。

キャンペーン情報

  • とくとくBBホームWi-Fi の申し込みで2万円キャッシュバック (全員) をしてくれます。
  • 現在利用中のネット回線からとくとくBBホームWi-Fiへ乗り換えをして他社のサービス解約時に解約違約金等の支払いが発生する場合に、解約違約金補助として最大5万円キャッシュバックをしてくれます。

利用料金

とくとくBBホームWi-Fi の料金プランはデータ容量の制限なしの「ギガ放題プラン」のみとなっており、基本料金は月額4,928円 (税込)、端末代金は一括払い: 27,720円 (税込)/分割払い: 770円 (税込) ×36回ですが、分割払い相当額の割引 (36ヶ月間 770円割引) をしてくれるので、36ヶ月以上の利用で端末代金は実質無料になります。

料金表 (税込)
契約事務手数料 3,300円
月額料金  1年目 4,928円
2年目 4,928円
3年目以降 4,928円
プラスエリアモード (月額) +1,100円
端末代金 分割金 770円×36回
割引額 770円割引×36回
負担額 0円×36回
最低利用期間 なし
契約解除料 0円

 

「とくとくBBホームWi-Fi」と「とくとくBB光」の違いを比較

ホームルーター GMOとくとくBBホームWi-FiとGMOとくとくBB光(GMOとくとくBB光アクセス)の比較

とくとくBBホームWi-Fi は工事不要で簡単に利用できできるホームルータータイプのWi-Fiサービスですが、GMOインターネットが提供する光回線「とくとくBB光」とではどのように違うのかを比較します。

利用料金の比較

GMOインターネットの「とくとくBB光」は、光コラボレーションモデルのインターネット接続サービス。マンションタイプが月額3,773円 (税込)、ファミリータイプが 月額4,818円 (税込) で利用可能。新規工事費用が実質無料になるほか、最大9万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを実施しています。

料金表 (税込)
サービス名 とくとくBBホームWi-Fi とくとくBB光
初期費用 事務手数料 3,300円 3,300円
工事費用 不要 実質無料
月額料金 マンション 4,928円
3,773円
ファミリー 4,818円
端末代金 実質無料
最低利用期間 2年 3年
解約金 マンション 0円 0円
ファミリー

どちらの方がオススメ?

GMOインターネット「とくとくBBホームWi-Fi」と「とくとくBB光」を比較すると、ホームルータータイプの「とくとくBBホームWi-Fi」は工事不要で手軽に利用開始できますが、光ネット「とくとくBB光」の方が通信速度が速くて安定しているほか、月額基本料も安くなっているので、自宅でネットを頻繁に利用するユーザーなら「とくとくBB光」の方がオススメです。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました