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AQUOS sense7 plus (アクオス センスセブン プラス)/スペック・販売情報・レビュー

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5G対応スタンダードスマートフォン AQUOS sense7 plus

SHARPは、5G対応のAndroidスマートフォン「AQUOS sense7 plus」を発表しました。240Hz駆動のIGZO OLEDディスプレイやステレオスピーカー、5,030万画素デュアルカメラ、5,050mAhバッテリーを搭載し、防水/防塵、おサイフケータイ (Felica) などに対応したソフトバンク限定モデル。2022年10月7日 (金) に発売し、販売価格は6万9,840円 (税込) になっています。

Source: “SHARP

AQUOS sense7 plus/詳細

AQUOS sense7 plusのスペック概要

概要

AQUOS sense7 plus (アクオス センスセブン プラス) は “クラス超えカメラ” を搭載したAQUOS sense7シリーズの最上位モデル。約5,030万画素デュアルカメラのほか、240駆動に対応した6.4インチのIGZO OLEDディスプレイ、AQUOS史上最高のステレオスピーカー、Snapdragon 695 5G、6GBメモリー、128GBストレージ、AQUOS史上最大の5,050mAhバッテリー、顔認証、指紋認証、防水/防塵、MIL規格、eSIM、FeliCa (おサイフケータイ) などに対応し、動画のために生まれたスマートフォン。

特徴・メリット (長所)

  • AQUOS史上最大となる約5,030万画素デュアルカメラ。
  • 240駆動対応のIGZO OLEDディスプレイを採用している。
  • AQUOS史上最高のステレオスピーカーを搭載している
  • AQUOS史上最大となる5,050mAhの大容量バッテリー。
  • 防水や防塵のほか、15項目のMIL規格に準拠したタフネスボディ。
  • 生体認証は「顔認証」と「指紋認証」に対応している。
  • おサイフケータイ (FeliCa) にも対応している。

注意点・デメリット (欠点)

  • ソフトバンク専売モデルでSIMフリー版の発売予定はない。
  • ワイヤレス充電には対応していない。

スペック一覧

スペック表
メーカー SHARP
モデル AQUOS sense7 plus
型番 SoftBank
SIMフリー
発売日 SoftBank 2022年10月7日 (金)
SIMフリー
販売価格
(税込)
SoftBank 69,840円
SIMフリー
カメラ
背面 5,030万画素 + 800万画素
前面 800万画素
OS/UI Android 12
画面 サイズ 約6.4インチ (19.5:9)
パネル種類 IGZO OLED
解像度 フルHD+ (2,320×1,080)
SoC Snapdragon 695 5G
RAM/ROM 6GB/128GB
microSD 最大1TB
バッテリー 容量 5,050mAh
急速充電 (確認中)
コネクタ USB Type-C
イヤホンジャック
スピーカー ステレオスピーカー
SIMカード nanoSIM, eSIM
DSDS/DSDV (確認中)
CA
通信速度 受信時 (確認中)
送信時 (確認中)
対応通信 5G (sub6/NR化), 4G LTE, AXGP
Band 5G NR FR1 (sub6): n3, n28, n77, n78
4G LTE FDD-LTE: B1, B2, B3, B8, B12, B17
TDD-LTE: B38, B41, B42
3G W-CDMA: B1, B2, B8
対応キャリア SoftBank
VoLTE )HD+)
テザリング 10台
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth Bluetooth 5.1
測位方式 (確認中)
センサー類 (確認中)
生体認証 指紋認証
顔認証
ハイレゾ再生
ワンセグ/フルセグ ー/ー
NFC/FeliCa 〇/〇
防水/防塵 〇 (IPX5/IPX8)/〇 (IP6X)
耐衝撃 〇 (MIL-STD-810G)
カラー ディープカッパー, シルバー, ブラック
サイズ 約160×76×8.2mm
重量 約172g

 

AQUOS sense7とAQUOS sense7 plusを比較

AQUOS sense7シリーズの上位モデル「AQUOS sense7 plus」は、240Hz駆動のIGZO OLEDディスプレイやステレオスピーカー、5,030万画素デュアルカメラ、Snapdragon 695 5G、6GBメモリー、128GBストレージ、5,050mAhバッテリーを搭載するほか、防水/防塵、Felicaなどに対応したスタンダードスマートフォン。ベースモデルの「AQUOS sense7」とではどのように違うのかを比較します。

主な共通点

  • カメラ
    »リアカメラは50.3MP+8MPのデュアルカメラ、フロントカメラは8MPになっています。
  • チップセット (SoC)
    »Qualcommの「Snapdragon 695 5G」を採用しています。
  • メインメモリー/ストレージ
    »メインメモリ (RAM) の容量は6GB、内蔵ストレージ (ROM) の容量は128GB。
  • 防水/防塵/耐衝撃
    »IPX8およびIPX5の防水、IP6Xの防塵のほか、MILスペックの耐衝撃性能。
  • 生体認証
    »生体認証は指紋認証と顔認証に対応しています。
  • おサイフケータイ (FeliCa)
    »FeliCaチップを搭載しています。

主な違い

  • ディスプレイ
    »AQUOS sense7: 6.1インチのFHD+ IGZO OLEDディスプレイ。
    »AQUOS sense7 plus: 240Hz駆動の6.4インチのFHD+ IGZO OLEDディスプレイ。
  • バッテリー
    »AQUOS sense7: バッテリーの容量は4,570mAhになっています。
    »AQUOS sense7 plus: バッテリーの容量は5,050mAhになっています。
  • スピーカー
    »AQUOS sense7: スピーカーはモノラルになっています。
    »AQUOS sense7 plus: ステレオスピーカーを搭載しています。
  • サイズ/重量
    »AQUOS sense7: 本体サイズはH152×W70×D8.0mm、重量は約158g。
    »AQUOS sense7 plus: 本体サイズはH160×W76×D8.2mm、重量は約172g。
  • 販路
    »AQUOS sense7: docomo、au、UQ mobileで取り扱いをしています。
    »AQUOS sense7 plus: SoftBankのみで取り扱いをしています。

 

 

参考記事

»SHARP

»SoftBank

»技術基準適合証明等を受けた機器の検索

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