『arrows M05 (FUJITSU)』と『AQUOS sense3 SH-M12 (SHARP)』の違いを比較!

富士通コネクテッドテクノロジーズ (FCNT) は、SIMフリーのAndroidスマホ「arrows M05 (アローズエムゼロゴ)」を2019年12月18日 (水) に発売しました。シャープの人気スタンダードモデル「AQUOS sense3 SH-M12 (アクオスセンススリー)」とではどのように違うのかを比較します。

スペックを比較

「arrows M05 (アローズエムゼロゴ)」は、2019年12月18日 (水) に富士通コネクテッドテクノロジーズから発売されたSIMフリースマホ。2017年7月に発売された「arrows M04」の後継モデルで、約5.8インチサイズ (19:9) の液晶ディスプレイ、13.1MP+5MPデュアルレンズカメラ、8MPフロントカメラ、Snapdragon 450 (オクタコア)、3GBメモリー、32GBストレージ、2,880mAhバッテリーを搭載し、防水/防塵 (IP65/IP68)、指紋認証、ハイレゾ再生、おサイフケータイ (Felica) などに対応しています

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「AQUOS sense3 SH-M12 (アクオスセンススリー)」は、2019年11月27日 (水) にシャープから発売されたSIMフリースマホ。人気シリーズ「AQUOS sense」の第3世代で、約5.5インチサイズ (18:9) のIGZOディスプレイ、12MP+12MPデュアルレンズカメラ、8MPフロントカメラ、Snapdragon 630 (オクタコア)、4GBメモリー、64GBストレージ、4,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、防水/防塵 (IP65/IP68)、指紋認証/顔認証、ハイレゾ再生、DSDV (デュアルSIMデュアルVoLTE)、sXGP (プライベートLTE)、おサイフケータイ (Felica) などに対応したスタンダードモデル。

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スペック表

スペック一覧
モデル arrows
M05
AQUOS
sense3
発売日 2019/12/18 2019/11/27
販売価格 3万円台 3万円台
OS Android 9 Android 9
SoC SDM450 SDM630
RAM 3GB 4GB
ROM 32GB 64GB
外部メモリ 最大400GB 最大512GB
ディスプレイ TFT液晶
FHD+
5.8型 (19:9)
IGZO液晶
FHD+
5.5型 (18:9)
カメラ (背面) 1310万画素
500万画素
1200万画素
1200万画素
カメラ (前面) 800万画素 800万画素
バッテリー 2880mAh 4000mAh
急速充電 USB PD
コネクタ USB Type-C USB Type-C
SIMカード nanoSIM nanoSIM×2
DSDS DSDV対応
VoLTE
CA 対応
通信速度
(下り/上り)
最大150Mbps
/最大50Mbps
最大350Mbps
/最大75Mbps
Wi-Fi a/b/g/n/ac a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.2 5.0
テザリング 最大10台 最大10台
ハイレゾ再生
耐衝撃 MIL規格 MIL規格
防水/防塵 IP65/IP68 IP65/IP68
生体認証 指紋/顔認証 指紋認証
ジャイロ
Felica
ワンセグ × ×
本体カラー White
Black
Light Copper
Silver White
Black
サイズ
(H×W×D)
H:149mm
W:72mm
D:8.8mm
H:147mm
W:70mm
D:8.9mm
重量 約166g 約167g

「arrows M05」と「AQUOS sense3」の共通する点

<主な共通点>

  • フロントカメラ
    »8MPのシングルレンズカメラを採用しています。
  • 防水性能
    »水回りでも安心して使用できる防水性能 (IPX5/IPX8準拠)。
  • 防塵性能
    »粉塵が内部に侵入しない完全防塵 (IP6X準拠)。
  • 耐衝撃性能
    »MIL規格に準拠した耐衝撃 (落下) 試験をクリアしています。
  • ハイレゾ (Hi-Res)
    »ハイレゾ音源の再生に対応しています。
  • おサイフケータイ
    »おサイフケータイ (Felica) に対応してます。
  • ワンセグ/フルセグ
    »ワンセグやフルセグには対応していません。

「arrows M05」と「AQUOS sense3」の違う点

<主な違い>

  • リアカメラ
    »arrows M05: 13.1MP+5MPのデュアルレンズカメラ。
    »AQUOS sense3 SH-M12: 12MP+12MPのデュアルレンズカメラ。
  • チップセット (SoC)
    »arrows M05: エントリーモデル向けSoC「Snapdragon 450」を採用しています。
    »AQUOS sense3 SH-M12: ミドルレンジモデル向けSoC「Snapdragon 630」を採用しています。
  • メインメモリ (RAM)
    »arrows M05: 3GB (LPDDR3) メモリーを搭載しています。
    »AQUOS sense3 SH-M12: 4GB (LPDDR4X) メモリーを搭載しています。
  • ストレージ (ROM)
    »arrows M05: 32GBストレージを搭載しています
    »AQUOS sense3 SH-M12: 64GBストレージを搭載しています。
  • バッテリー
    »arrows M05: バッテリー容量は2,880mAhになっています。
    »AQUOS sense3 SH-M12: バッテリー容量は4,000mAhになっています。
  • DSDS/DSDV
    »arrows M05: DSDS/DSDVには対応していません。
    »AQUOS sense3 SH-M12: DSDVに対応しています。

カメラ

リアカメラ (背面)

「arrows M05」が1,310万画素+500万画素のデュアルレンズカメラを搭載しているのに対して、「AQUOS sense3 SH-M12」では121°超広角撮影に対応した1,200万画素+1,200万画素のデュアルレンズカメラを採用していますが、カメラ性能にそれほど大きな差はありません。

リアカメラ
arrows 
M05
有効画素数    13.1MP+5MP  
撮像素子 CMOS
画角
F値 f/2.2, f/2.2
AQUOS 
sense3
有効画素数   12MP+12MP  
撮像素子 裏面照射型CMOS
画角 83°, 121°
F値 f/2.0, f/2.2 

フロントカメラ (前面)

「arrows M05」と「AQUOS sense3 SH-M12」のどちらも800万画素のシングルレンズで、美肌補正などの機能も搭載しています。

フロントカメラ
arrows 
M05
有効画素数  8MP
撮像素子 CMOS
画角
F値 f/2.0
AQUOS 
sense3
有効画素数 8MP
撮像素子  裏面照射型CMOS 
画角 86°
F値 f/2.2 

ボディの比較

本体サイズ/重量

「arrows M05」は本体サイズが149mm (高さ) ×72mm (横幅) ×8.8mm (厚さ)/重量が約166gであるのに対し、「AQUOS sense3 SH-M12」は本体サイズが147mm (高さ) ×70mm (横幅) ×8.9mm (厚さ)/重量が約167gとなっていて、本体サイズや重量におおきな違いはありません。

サイズ/重量
arrows
M05
サイズ  縦幅  約149mm
横幅 約72mm
厚さ 約8.8mm
重量 約166g
AQUOS
sense3
サイズ  縦幅   約147mm  
横幅 約70mm
厚さ 約8.9mm
重量 約167g

防水/防塵/耐衝撃

「AQUOS sense3 SH-M12」と「arrows M05」のどちらも、IPX5/IPX8準拠の防水性能、IP6X準拠の防塵性能に対応するほか、米国国防総省の調達基準である「MIL規格」に準拠した耐衝撃性能を備えています。

耐久性
arrows 
M05
防水性能  IPX5/IPX8
防塵性能 IP6X
耐衝撃  MIL-STD-810G 
AQUOS 
sense3
防水性能  IPX5/IPX8
防塵性能 IP6X
耐衝撃  MIL-STD-810H 

※「arrows M05」がMIL規格 (MIL-STD-810G) 準拠の落下 (耐衝撃) 試験をクリアしているのに対し、「AQUOS sense3 SH-M12」は落下試験のほかに、耐振動、温度耐久、耐日射、高温動作、低温動作、氷結など、MIL規格 (MIL-STD-810H) に準拠した19項目の耐久試験をクリアしています。

ディスプレイの比較

画面/表示

画面解像度はどちらもフルHD+ (2,280×1,080ドット, 2,160×1,080ドット) ですが、「arrows M05」はノッチ (切り欠き) のある約5.8インチ/縦横比19:9の液晶ディスプレイを採用しているのに対して、「AQUOS sense3 SH-M12」はノッチなし5.5インチ/縦横比18:9のIGZO液晶ディスプレイを採用し、ディスプレイサイズは「arrows M05」の方が大きくなっています。

ディスプレイ
arrows 
M05
画面サイズ   約5.8インチ
画面比率 19:9
パネル種類 TFT液晶
画面解像度 2280×1080 (FHD+)
画素密度 435ppi
AQUOS 
sense3
画面サイズ 約5.5インチ
画面比率  18:9 
パネル種類 IGZO液晶
画面解像度 2160×1080 (FHD+)
画素密度 439ppi

パフォーマンスの比較

チップセット (SoC)

「arrows M05」がエントリーモデル向けの「Snapdragon 450」を採用しているのに対し、「AQUOS sense3 SH-M12」にはミドルハイクラス向けの「Snapdragon 630」を搭載しているので、チップセット (SoC) の性能は「AQUOS sense3 SH-M12」の方が高くなっています。

チップセット
arrows
M05
メーカー  Qualcomm
モデル Snapdragon 450
プロセス 14nm FinFET
CPU ARM Cortex-A53
コア数 オクタコア (8コア)
クロック 最大1.8GHz
DSP Hexagon 546
GPU Adreno 506
モデム Snapdragon X9 LTE
AQUOS
sense3
SH-M12
メーカー  Qualcomm
モデル Snapdragon 630
プロセス 14nm FinFET
CPU ARM Core-A53
コア数 オクタコア (8コア)
クロック 最大2.2GHz
ISP Spectra 160
DSP Hexagon 642
GPU Adreno 508
モデム Snapdragon X12 LTE

メインメモリ

「arrows M05」の3GB RAM (LPDDR3) であるのに対して、「AQUOS sense3 SH-M12」は4GB RAM (LPDDR4X) になっています。

メインメモリー
arrows 
M05
容量 3GB
規格  LPDDR3
AQUOS
sense3
容量    4GB
規格    LPDDR4X  

ストレージ

「arrows M05」は32GBの内蔵ストレージ (ROM) を搭載し、最大400GBまでの外部ストレージ (microSDXC) に対応しているのに対して、「AQUOS sense3 SH-M12」は容量が2倍の64GBの内蔵ストレージで、外部ストレージは最大512GBのmicroSDXCカードに対応しています。

内蔵ストレージ
arrows 
M05
容量 32GB
規格  (確認中)
AQUOS
sense3
容量    64GB
規格    (確認中)  
外部ストレージ
arrows 
M05
容量 最大400GB
規格 SD/SDHC/SDXC
AQUOS
sense3
容量 最大512GB
規格  SD/SDHC/SDXC

バッテリーの比較

バッテリー容量

「arrows M05」のバッテリー容量は2,880mAhですが、「AQUOS sense3 SH-M12」は1週間の電池持ちを実現する4,000mAhの大容量バッテリーを搭載するほか、急速充電「USB PD (USB Power Delivery)」をサポートし、負担を軽減する充電制御でバッテリーの劣化を抑える「インテリジェントチャージ」にも対応しています。

バッテリー
arrows 
M05
バッテリー容量  2880mAh 
急速充電
連続通話時間 約1150分 (LTE)
連続待受時間 約540時間 (LTE)
ワイヤレス充電  非対応
AQUOS
sense3
バッテリー容量  4000mAh 
急速充電 USB PD
連続通話時間  約2,680分 (LTE) 
連続待受時間 約850時間 (LTE)
ワイヤレス充電 非対応

通信ネットワーク

対応キャリア

docomo回線とau回線は「arrows M05」と「AQUOS sense3 SH-M12」のどちらも問題なく利用できますが、SoftBank (Y!mobile) 回線については「arrows M05」がプラチナバンド (Band 8) に非対応で、場所によっては繋がりにくくなる可能性があるので注意が必要です

対応キャリア
arrows 
M05
docomo  4G (FDD-LTE)
Band 1
Band 3
Band 19
3G (WCDMA)
Band 1
Band 6
au 4G (FDD-LTE)
Band 1
Band 18
Band 26
SoftBank 4G (FDD-LTE)
Band 1
Band 3
3G (WCDMA)
Band 1     
AQUOS
sense3
docomo 4G (FDD-LTE)
Band 1
Band 3
Band 19
3G (WCDMA)
Band 1
Band 6 
au 4G (FDD-LTE)
Band 1
Band 18
4G (TDD-LTE)
Band 41
SoftBank 4G (FDD-LTE)
Band 1
Band 3
Band 8
3G (WCDMA)
Band 1
Band 8

DSDS/DSDV

「arrows M05」のSIMカードスロットが1基であるのに対し、「AQUOS sense3 SH-M12」はSIMカードスロットを2基搭載し、2枚のSIMカードを使用して4G+4G同時待受けができる機能「DSDV (デュアルSIMデュアルVoLTE)」にも対応しています。

まとめ

「arrows M05」と「AQUOS sense3 SH-M12」では販売価格に大きな差はありませんが、ノッチ (切り欠き) デザインのディスプレイやデュアカメラを採用している点を除くと、AQUOSシリーズの前モデル「AQUOS sense2 SH-M08」と同程度で、基本的なスペックは「AQUOS sense3 SH-M12」の方がかなり高いので、新規購入するのなら「AQUOS sense3 SH-M12」の方がおススメです。

MVNO各社の販売価格を比較

富士通コネクテッドテクノロジーズの最新スマホ「arrows M05」は、2019年12月18日 (水) より、大手家電量販店のほか、IIJmio (アイアイジェイミオ)、LINEモバイル、イオンモバイル、LIBMO (リブモ)、QTモバイルなどのMVNO (格安SIM) からも順次発売していて、3万円台から購入可能。また、シャープのスタンダードスマホ「AQUOS sense3 SH-M12」についても、OCNモバイルONE、IIJmio、LINEモバイル、イオンモバイルなど、数多くのMVNOで取り扱っており、OCNモバイルONEな実質1万円台で購入可能になっています。

BIGLOBE mobile (ビッグローブモバイル)

BIGLOBEモバイル

KDDI傘下の老舗ISP「BIGLOBE (ビッグローブ)」が提供する、docomo回線とau回線のマルチキャリアに対応した格安SIMサービス。動画配信サービス (Abema TV, YouTubeなど)、音楽配信サービス (Amazon music, Apple Music, Spotify, YouTube Musicなど)、電子書籍配信サービス (dマガジン, 楽天マガジンなど) やネットラジオ (radikoなど) といった対象のコンテンツがカウントフリー (通信量にカウントしない) になる「エンタメフリー・オプション」が月額480円から利用可能になっています。

概要
回線   docomo/au  
初期費用 3,394円
月額料金 データ 3GB: 900円~
音声通話  1GB: 1,400円~
+3分かけ放題 +600円
+10分かけ放題 +830円
契約期間  データ  なし 
音声通話 12ヶ月
違約金 データ 0円
音声通話 1,000円

»BIGLOBE mobile (ビッグローブモバイル) の詳細・評判・口コミ

「arrows M05」の販売価格

2020年3月31日 (火) 23:59までの期間限定キャンペーンでは、音声通話SIM (3GB以上のプラン) とセットで申し込むと、電子マネーへの交換や月額料金の支払いにも利用できる「Gポイント (18,000円分)」をプレゼントしてくれるほか、月額基本料が1,200円割引 (6ヶ月間) になる、エンタメフリー・オプションを無料 (最大6ヶ月間) で利用できるなどの特典が用意されていて、端末代金は1,450円 (税別) ×24回、支払い総額は34,800円 (税別) になっています。

対象端末/特典内容
対象端末  arrows M05
価格/特典 販売価格
総額: 34,800円 (税別)
分割: 1,450円 (税別) ×24回  
特典内容
Gポイント 18,000円分

「AQUOS sense3 SH-M12」の販売価格

2020年3月31日 (火) 23:59までの期間限定キャンペーンでは、音声通話SIM (3GB以上のプラン) とセットで申し込むと、電子マネーなどへの交換や月額料金の支払いに利用できる「Gポイント (17,500円分)」をプレゼントしてくれるほか、月額基本料が1,200円割引 (6ヶ月間) になる、エンタメフリー・オプションを無料 (最大6ヶ月間) で利用できるといった特典が用意されていて、端末代金は1,500円 (税別) ×24回、支払い総額は36,000円 (税別) になっています。

対象端末/特典内容
対象端末  AQUOS sense3 SH-M12
価格/特典 販売価格
総額: 36,000円 (税別)
分割: 1,500円 (税別) ×24回
特典内容
Gポイント 17,500円分

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LINEモバイル


LINE MOBILE (ラインモバイル) は、ソフトバンク子会社のLINEモバイル株式会社が提供するトリプルキャリア対応の格安SIMサービス。2020年2月19日 (水)より 新料金プラン「ベーシックプラン」を提供開始し、全てのプランで追加料金ナシで「LINE」がカウントフリー (データフリー) になるほか、SNS (LINE, Twitter, Facebook) がカウントフリーになる「SNSデータフリー (+月額280円)」や、主要SNS (LINE, Twitter, Facebook, Inastgram) と音楽配信サービス (LINE MUSIC) がカウントフリーになる「SNS音楽データフリー (+月額480円)」といったオプションも提供しており、データSIM (SMS付き) なら月額600円から利用可能になっています。

音声通話SIMで「ベーシックプラン (3GB以上)」と対象のデータフリーオプション (SNSデータフリー, SNS音楽データフリー) を新規契約すると利用開始月の月額基本料が無料&利用開始翌月の月額基本料が1,480円割引になる、キャンペーンコードの入力でLINE Pay残高 5,000円相当 または LINEポイント 5,000ポイント (5,000円分) が貰えるなどのキャンペーンを実施しています。

概要
回線   3キャリア対応  
初期費用 3,400円
月額料金 データ 0.5GB: 600円~
音声通話  0.5GB: 1,100円~
+10分かけ放題 +880円
契約期間  データ  なし 
音声通話 なし
違約金 データ 1,000円
音声通話 1,000円

»LINE MOBILE (ラインモバイル) の詳細・評判・口コミ

「arrows M05」の販売価格

2020年4月1日 (水) 10:59 までの期間限定「全スマホ対象!格安スマホ大還元祭」では、公式オンラインストアにおいて「arrows M05」の販売価格が34,800円 (分割: 1,550円×24回) になっています

対象端末/特典内容
対象端末  arrows M05
価格/特典 販売価格
一括: 35,800円 (税別)
34,800円 (税別)
分割: 1,590円 (税別) ×24回

1,550円 (税別) ×24回
特典内容
端末代金が1,000円OFF

「AQUOS sense3 SH-M12」の販売価格

2020年4月1日 (水) 10:59 までの期間限定「全スマホ対象!格安スマホ大還元祭」では、公式オンラインストアにおいて「AQUOS sense3 SH-M12」の販売価格が29,800円 (分割: 1,320円×24回) になっています

対象端末/特典内容
対象端末  AQUOS sense3 SH-M12
価格/特典 販売価格
一括: 35,800円 (税別)
29,800円 (税別)
分割: 1,590円 (税別) ×24回

1,320円 (税別) ×24回
特典内容
端末代金が6,000円OFF

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IIJmio (アイアイジェイミオ)

IIJmio (アイアイジェイミオ) は、docomo回線とau回線のマルチキャリア対応の格安SIMサービス。独自のSIMを発行可能な「フルMVNO」で、個人向けのeSIM対応データ通信サービス「eSIMプラン (ベータ版)」をはじめ、多様な通信サービスを提供しています。

2020年3月31日 (火) 23:59 までの期間限定で、新規申込時の初期費用が3,000円 ⇒ 1円になる他社からの乗り換え (MNP) なら1回線につき5,000円 (5回線で最大25,000円) をキャッシュバックファミリーシェアプラン (12GB) の申し込みなら月額基本料が1,280円割引 (6ヶ月間) になる10分かけ放題オプション (月額830円) が0円 (最大7ヶ月間) で利用できるといったお得なキャンペーンを実施中です。

概要
回線   docomo/au  
初期費用 395円/407円
月額料金 データ 3GB: 900円~
音声通話  3GB: 1,600円~
+3分かけ放題 +600円
+10分かけ放題 +830円
契約期間  データ  なし 
音声通話 12ヶ月
違約金 データ 0円
音声通話 1,000円

»IIJmio (アイアイジェイミオ) の詳細・評判・口コミ

「arrows M05」の販売価格

2020年3月31日 (火) 23:59 までの期間限定キャンペーン「音声SIMとセットでギフト券プレゼントキャンペーン」の対象端末となっていて、音声通話機能付きSIM (みおふぉん)/音声通話専用SIM (ケータイプラン) とセットなら、Amazonギフト券やGoogle Playギフトコードなど複数の電子マネーやギフト券等から選択できる「e-GIFT 3,000円分」をプレゼントしてくれます。端末代金は一括払い: 32,800円 (税別)/分割払い: 1,380円 (税別) ×24回

対象端末/特典内容
対象端末  arrows M05
価格/特典 販売価格
一括: 32,800円 (税別)
分割: 1,380円 (税別) ×24回
特典内容
ギフト券 3,000円分

「AQUOS sense3 SH-M12」の販売価格

2020年3月31日 (火) 23:59 までの「音声SIMとセットでギフト券プレゼントキャンペーン」の対象端末になっていて、音声通話機能付きSIM (みおふぉん)/音声通話専用SIM (ケータイプラン) と「AQUOS sense3 SH-M12」をセットで申し込むことで、複数の電子マネーやギフト券等から選択できる「e-GIFT 3,000円分」をプレゼントしてくれます。端末代金は一括払い: 29,800円 (税別)/分割払い: 1,250円 (税別) ×24回

対象端末/特典内容
対象端末  AQUOS sense3 SH-M12
価格/特典 販売価格
一括: 29,800円 (税別)
分割: 1,250円 (税別) ×24回
特典内容
ギフト券 3,000円分

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IIJmio(みおふぉん)

※IIJmio公式サイトを必ず確認してから申込をお願いいたします。
※特典やキャンペーン内容はすべてIIJmio公式サイトの内容が正となります。

mineo (マイネオ)


mineo (マイネオ) は、関西電力グループの「オプテージ」が提供する格安SIMサービス。docomo、au、SoftBankのトリプルキャリアに対応し、mineoユーザー同士で交流ができるコミュニティ「マイネ王」や、全国のmineoユーザー同士でデータ容量をシェアできる「フリータンク」など、独自のユニークなサービスを数多く提供しているのが特徴。2020年5月31日 (日) までは、音声通話SIM (3GB以上) の新規申込でデータ容量が1GB増量 (6ヶ月間) &月額基本料金が800円割引 (6ヶ月間) になるキャンペーンを実施中です。

概要
回線   3キャリア対応  
初期費用 3,400円
月額料金 データ 0.5GB: 700円~
音声通話  0.5GB: 1,310円~
+10分かけ放題 +850円
契約期間  データ  なし 
音声通話 なし
違約金 データ 0円
音声通話 0円

»mineo (マイネオ) の詳細・評判・口コミ

「arrows M05」の販売価格

2020年5月31日 (日) 23:59 までの期間限定キャンペーン「端末購入者プレゼントキャンペーン」の対象端末となっていて、音声通話SIM (デュアルタイプ) とセットなら2,000円分の電子マネーギフト (EJOICAセレクトギフト) をプレゼント。端末代金は一括払い: 32,880円 (税別)/分割払い: 1,370円 (税別) ×24回になっています。

対象端末/特典内容
対象端末  arrows M05
価格/特典 販売価格
一括: 32,880円 (税別)
分割: 1,370円 (税別) ×24回  
特典内容
電子マネーギフト 2,000円分

「AQUOS sense3 SH-M12」の販売価格

2020年5月31日 (日) 23:59 までの期間限定「端末購入者プレゼントキャンペーン」の対象端末となっているので、音声通話SIM (デュアルタイプ) とセットなら2,500円分の電子マネーギフト (EJOICAセレクトギフト) をプレゼントしてくれます。端末代金は一括払い: 36,000円 (税別)/分割払い: 1,500円 (税別) ×24回

対象端末/特典内容
対象端末  AQUOS sense3 SH-M12
価格/特典 販売価格
一括: 36,000円 (税別)
分割: 1,500円 (税別) ×24回
特典内容
ギフト券 2,500円分

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mineo(マイネオ)

excite mobile (エキサイトモバイル)

excite mobile (エキサイトモバイル) は、大手ポータルサイトの「エキサイト」が提供する格安SIMサービス。定額制と従量制の料金プランが用意されていて、データ通信専用SIMなら月額500円から利用可能。新規申込で新規契約手数料 (3,000円) が無料になるキャンペーンを実施しています。

概要
回線     docomo    
初期費用 394円
月額料金 データ 0GB: 500円~
音声通話  0GB: 1,200円~
+3分かけ放題 +690円
契約期間  データ なし
音声通話 12ヶ月
違約金 データ  0円 
音声通話 9,500円

»excite mobile (エキサイトモバイル) の詳細・評判・口コミ

「arrows M05」の販売価格

販売開始は一括払い: 33,000円 (税別)/分割払い: 1,375円 (税別) ×24回で、でんわパックプランとセットで申し込むと端末代金が3,000円OFFになる期間限定キャンペーン (2020年3月31日 (火) 11:59 まで) を実施中です。

対象端末/特典内容
対象端末  arrows M05
価格/特典 販売価格
一括: 33,000円 (税別)
分割: 1,375円 (税別) ×24回  
特典内容
でんわぱっくプラン: 3,000円OFF

「AQUOS sense3 SH-M12」の販売価格

販売開始は一括払い: 32,400円 (税別)/分割払い: 1,350円 (税別) ×24回で、でんわパックプランとセットで申し込むと端末代金が3,000円OFFになる期間限定キャンペーン (2020年3月31日 (火) 11:59 まで) を実施中です。

対象端末/特典内容
対象端末  AQUOS sense3 SH-M12
価格/特典 販売価格
一括: 32,400円 (税別)
分割: 1,350円 (税別) ×24回
特典内容
でんわパックプラン: 3,000円OFF

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OCNモバイルONE

OCNモバイルONEは、NTTコミュニケーションズが提供する格安SIMサービス。人気の定額制音楽配信サービスがカウントフリーになる「MUSICカウントフリーオプション」を追加料金なしで利用できるほか、光インターネット (OCN光) とのセット利用で月額料金が毎月200円割引になる「OCN光モバイル割」や、公衆無線LANサービス (Wi-Fiスポット) が無料で利用できるなど、非常に充実したサービス内容になっています。

最低利用期間や違約金のない新料金コースを2019年11月20日 (水) より提供開始し、光回線 (OCN光) とセットなら音声対応SIMの1GBコースが月額980円で利用可能になっています。

概要
回線     docomo    
初期費用 3,394円
月額料金 データ 3GB: 880円~
音声通話  1GB: 1,180円~
+10分かけ放題 +850円
+トップ3かけ放題 +850円
+かけ放題ダブル +1,300円
契約期間  データ  なし 
音声通話 なし
違約金 データ  0円 
音声通話 0円

»OCNモバイルONEの詳細・評判・口コミ

「arrows M05」の販売価格

取り扱いなし
(2019年12月27日 時点)

「AQUOS sense3 SH-M12」の販売価格

スマホセット「AQUOS sense3 SH-M12」の販売価格は23,100円 (税別) となっていて、他社からの乗り換え (MNP) で申し込むと5,000円割引、対象オプション (あんしんモバイルパック: 月額640円) の加入で3,000円割引をしてくれます。

価格表
対象端末   AQUOS sense3 SH-M12 
販売価格 販売価格
一括: 23,100円 (税別)
分割:   ―
特典内容
MNP転入: 5,000円割引
オプション加入: 3,000円割引

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