『moto g Pro』と『moto g9 play』の違いを比較!

モトローラ・モビリティ・ジャパンは、2020年10月26日 (月) に「moto g PRO」と「moto g9 play」の2機種を発表しました。moto gシリーズの最新モデルである「moto g PRO」と「moto g9 play」とではどのように違うのかを比較します。

スペックを比較

「moto g PRO (モト ジー プロ)」は、2020年10月30日 (金) にモトローラから発売されたSIMフリーのAndroidスマホ。スタイラスペンを搭載したmoto gファミリーの最新モデルで、約6.4インチのMax Visionディスプレイ、117°広角動画撮影が可能なトリプルカメラ、1,600万画素のフロントカメラ、Snapdragon 665、4GBメモリー、128GBストレージ、4,000mAhバッテリーなどを搭載し、公式オンラインストアでの販売価格は35,800円 (税込) になっています。

モトローラはスタイラスペンを内蔵したミドルレンジモデルのSIMフリースマホ「moto g PRO (moto g stylus)」を2020年10月30日に発売しました。特徴、スペック、メリット、デメリット、おトクに購入できるキャンペーンやセール情報などをまとめて詳しく解説しています。

「moto g9 play (モト ジーナイン プレイ)」は、2020年10月30日 (金) にモトローラから発売されたSIMフリーのAndroidスマホ。moto gファミリーの第9世代となるモデルで、約6.5インチのMax Visionディスプレイ、マクロ撮影に対応したトリプルカメラ、800万画素のフロントカメラ、Snapdragon 662、4GBメモリー、64GBストレージ、5,000mAhバッテリーなどを搭載し、公式オンラインストアの販売価格は24,800円 (税込) になっています。

モトローラよりミドルレンジモデルのSIMフリースマホ「moto g9 play」が2020年10月30日に発売されました。特徴、スペック、メリット、デメリット、おトクに購入できるキャンペーンやセール情報などをまとめて詳しく解説しています。

スペック表

スペック一覧
モデル moto g PRO moto g9 play
発売日 2020/10/30 2020/10/30
価格 (税込) 35,800円 24,800円
OS Android 10
(Android One)
Android 10
SoC Snapdragon 665 Snapdragon 662
RAM 4GB 4GB
ROM 128GB 64GB
外部メモリ 最大512GB 最大512GB
画面サイズ 6.4型 (19:9) 6.5型 (20:9)
パネル種類 IPS液晶 IPS液晶
画面解像度 FHD+ HD+
背面カメラ 4,800万画素 4,800万画素
1,600万画素 200万画素
200万画素 200万画素
前面カメラ 1,600万画素 800万画素
バッテリー 4,000mAh 5,000mAh
急速充電 15W 15W
コネクタ Type-C Type-C
SIMカード nanoSIM×2 nanoSIM×2
DSDS DSDV対応 DSDV対応
VoLTE
Wi-Fi Wi-Fi 4/5 Wi-Fi 4/5
Bluetooth 5.0 5.0
テザリング 対応 対応
ハイレゾ
FMラジオ
防水/防塵 (防滴) △ (防滴)
指紋認証
顔認証
ジャイロ
Felica
ワンセグ
サイズ
(H×W×D)
158.55mm 165.21mm
75.88mm 75.73mm
9.2mm 9.18mm
重量 約192g 約200g

「moto g PRO」と「moto g9 play」の共通する点

<主な共通点>

  • 発売日
    »2020年10月30日に国内で発売しています。
  • メインメモリ (RAM)
    »メインメモリーの容量は4GBとなっています。
  • 防水/防塵
    »本体には撥水加工が施されています。
  • Wi-Fi規格
    »IEEE 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz帯/5GHz帯) に対応しています。
  • コネクタ
    »接続端子はUSB Type-Cとなっています。
  • イヤホンジャック
    »3.5mmイヤホンジャックを搭載しています。
  • ワンセグ/フルセグ
    »ワンセグやフルセグには対応していません。
  • NFC/FeliCa
    »NFCやFeliCa (おサイフケータイ) には対応していません。
  • DSDS/DSDV
    »DSDVに対応しているので、2枚のSIMカードで4G+4G同時待受けが可能です。
  • 対応キャリア
    »国内3キャリア (docomo, au, SoftBank) に対応しています。

「moto g PRO」と「moto g9 play」の違う点

<主な違い>

  • 販売価格
    »moto g PRO: 公式オンラインストアでは35,800円 (税込) になっています。
    »moto g9 play: 公式オンラインストアでは24,800円 (税込) になっています。
  • リアカメラ
    »moto g PRO: 48MP+16MP+2MPのトリプルカメラシステム。
    »moto g9 play: 48MP+2MP+2MPのトリプルカメラシステム。
  • フロントカメラ
    »moto g PRO: 16MPのシングルレンズ。
    »moto g9 play: 8MPのシングルレンズ。
  • ディスプレイ (サイズ)
    »moto g PRO: パンチホールを備えた6.4インチ (19:9) のIPS液晶ディスプレイ。
    »moto g9 play: 水滴型ノッチを備えた6.5インチ (20:9) のIPS液晶ディスプレイ。
  • ディスプレイ (解像度)
    »moto g PRO: 画面解像度は2,300×1,080ドット (フルHD+) になっています。
    »moto g9 play: 画面解像度は1,600×720ドット (HD+) になっています。
  • OS/UI
    »moto g PRO: 初期OSはAndroid 10で、Android Oneに準拠しています。
    »moto g9 play: 初期OSはAndroid 10になっています。
  • チップセット (SoC)
    »moto g PRO: Snapdragon 665 (SM6125) を採用しています。
    »moto g9 play: Snapdragon 662 (SM6115) を採用しています。
  • ストレージ (ROM)
    »moto g PRO: 内蔵ストレージの容量は128GBになっています。
    »moto g9 play: 内蔵ストレージの容量は64GBになっています。
  • バッテリー
    »moto g PRO: バッテリー容量は4,000mAhになっています。
    »moto g9 play: バッテリー容量は5,000mAhになっています。
  • オーディオ
    »moto g PRO: Dolby Audio対応のステレオスピーカーを搭載しています。
    »moto g9 play: モノラルスピーカーを搭載しています。
  • スタイラスペン
    »moto g PRO: 右側の底部にスタイラスペンが格納されています。
    »moto g9 play: スタイラスペンは搭載していません。
  • 生体認証
    »moto g PRO: 指紋認証に対応しています。
    »moto g9 play: 指紋認証と顔認証に対応しています。
  • 本体カラー
    »moto g PRO: ミスティックインディゴの1色のみ。
    »moto g9 play: サファイアブルーとフォレストグリーンの2色展開。
  • 本体サイズ, 重量
    »moto g PRO: H158.55×W75.88×D9.2mm/約192g。
    »moto g9 play: H165.21×W75.73×D9.18mm/約200g。

カメラ

リアカメラ (背面)

「moto g9 play」が4,800万画素 (メイン) +200万画素 (マクロ) +200万画素 (深度) のトリプルカメラを採用しているのに対し、「moto g PRO」では4,800万画素 (メイン) +1,600万画素 (広角アクション) +200万画素 (マクロ) +ToFのトリプルカメラとなっていて、レーザーオートフォーカス (LAF) に対応するほか、画角117°の広角動画が撮影できるなど、背面カメラの性能は「moto g PRO」の方が少し優れています。

リアカメラ
moto 
g
PRO
画素数   48MP+16MP+2MP 
撮像素子 CMOS
絞り値 F1.7, F2.2, F2.2
AF Laser AF, PDAF
動画 4K UHD@30fps
1080p@30/60/120fps
moto
g9
play
画素数 48MP+2MP+2MP
撮像素子 CMOS
絞り値 F1.7, F2.2, F2.4
AF PDAF
動画 1080p@30/60fps

フロントカメラ (前面)

「moto g9 play」が800万画素となっているのに対し、「moto g PRO」は1,600万画素のシングルカメラとなっていて、前面のカメラの性能も「moto g PRO」の方が優れています。

フロントカメラ
moto 
g
PRO
画素数  16MP
撮像素子 CMOS
絞り値 F2.0
AF
動画   1080p@30fps  
moto
g9
play
画素数 8MP
撮像素子 CMOS
絞り値 F2.2
AF
動画 1080p@30fps

ボディの比較

サイズ/重量

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらも少々の水くらいは弾く撥水仕様で、「moto g9 play」は本体サイズが165.21mm (高さ) ×75.73mm (横幅) ×9.18mm (厚さ)/重量が約200gであるのに対し、「moto g PRO」の本体サイズが158.55mm (高さ) ×75.88mm (横幅) ×9.2mm (厚さ)/重量が約192g。「moto g9 play」の方が縦に長く、少し重くなっています。

ボディ
moto 
g
PRO
本体カラー Mystic Indigo
サイズ  縦幅   約158.55mm 
横幅 約75.88mm
厚さ 約9.2mm
重量 約192g
moto
g9
play
本体カラー Sapphire Blue
Forest Green
サイズ  縦幅  約165.21mm
横幅 約75.73mm
厚さ 約9.18mm
重量 約160g

ディスプレイの比較

画面/表示

「moto g9 play」のディスプレイには6.5インチサイズ (アスペクト比 20:9) のIPS液晶を採用し、インカメラ部分が水滴型ノッチ (切り欠き)、解像度が1,600×720ドット (HD+) となっているのに対し、「moto g PRO」は6.4インチ (アスペクト比 19:9) のIPS液晶、インカメラ部分がパンチホール、解像度が2,300×1,080ドット (フルHD+) で、「moto g PRO」の方が高精細なディスプレイを搭載しています。

ディスプレイ
moto 
g
PRO
画面サイズ      約6.4インチ   
画面比率 19:9 
カメラ部分 パンチホール
画面占有率 89%
パネル種類 IPS LCD
画面解像度 FHD+
画素密度 399ppi
moto
g9
play
画面サイズ 約6.5インチ
画面比率 20:9  
カメラ部分 水滴型ノッチ
画面占有率 87%
パネル種類 IPS LCD
画面解像度 HD+
画素密度 269ppi

パフォーマンスの比較

チップセット (SoC)

「moto g9 play」がチップセットにSnapdragon 662 (SM6115) を採用しているのに対し、「moto g PRO」はSnapdragon 665 (SM6125) となっていますが、どちらのチップセットもCPUやGPUは同じで、性能にそれほど大きな差はありません。

チップセット (SoC)
moto  
g
PRO
メーカー  Qualcomm
モデル Snapdragon 665
プロセス 11nm
CPU Kryo 260
コア数 オクタコア (8コア)
クロック 2.0GHz+1.8GHz
ISP Spectra 165
DSP Hexagon 686
GPU Adreno 610
モデム Snapdragon X12 LTE
moto
g9
play
メーカー  Qualcomm
モデル Snapdragon 662
プロセス 11nm
CPU Kryo 260
コア数 オクタコア (8コア)
クロック 2.0GHz+1.8GHz
ISP Spectra 340T
DSP Hexagon 683
GPU Adreno 610
モデム Snapdragon X11 LTE

メインメモリー

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらもインメモリ (RAM) の容量は4GBになっています。

メインメモリー (RAM)
moto g PRO 容量  4GB
規格 LPDDR4X
moto g9 play 容量 4GB
規格    LPDDR4X  

ストレージ

「moto g9 play」の内蔵ストレージ (RAM) の容量は64GBですが、「moto g PRO」では2倍の128GBになっています。

内蔵ストレージ (ROM)
moto g PRO  容量 128GB
規格  eMMC 5.1
moto g9 play 容量  64GB
規格 (確認中)
外部ストレージ (microSD)
moto g PRO 容量 最大512GB
規格  SD/SDHC/SDXC 
moto g9 play 容量 最大512GB
規格 SD/SDHC/SDXC

バッテリーの比較

バッテリー容量/急速充電

「moto g PRO」が4,000mAhバッテリーを搭載しているのに対して、「moto g9 play」は1回の充電で2日以上の駆動が可能な5,000mAhの大容量バッテリーになっています。

バッテリー
moto 
g
PRO
容量   4,000mAh  
急速充電 15W
連続通話 未確認
連続待受 未確認
ワイヤレス  非対応
moto
g9
play
容量  5,000mAh 
充電規格 15W
連続通話  未確認
連続待受 未確認
ワイヤレス 非対応

ユーザーインターフェース

OS

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらも出荷時のOSはAndroid 10ですが、「moto g PRO」はAndroid Oneに準拠し、2年間の月次セキュリティパッチ、2回のOSバージョンアップが保証されているほか、2年間の修理保証サービスが付帯しています。

生体認証

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらも背面のロゴ部分に指紋認証センサーが搭載を搭載し、「moto g9 play」はインカメラによる顔認証に対応しています。

スタイラスペン

「moto g PRO」は本体右側の底部にスタイラスペンを内蔵してますが、 「moto g9 play」はスタイラスペンを搭載してません。

おサイフケータイ (FeliCa)

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらもFeliCaは非搭載で、おサイフケータイ機能は利用できません。

ワンセグ/フルセグ

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらもワンセグやフルセグには対応していません。

通信ネットワーク (対応キャリア)

docomo回線

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらも5G NRに非対応ですが、LTEバンドがBand 1/Band 3/Band 19/Band 28、3Gバンド (W-CDMA) がBand 1をサポートし、主要な周波数帯に対応しているので、ドコモ回線のSIMカードが利用可能です。

au回線

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらもLTEバンドがBand 1/Band 3/Band 18/Band 26/Band 28/Band 41をサポートし、au VoLTEにも対応しているので、au回線のSIMカードが利用可能です。

※「moto g9 play」は発売後のソフトウェアアップデートで利用可能になります。

SoftBank/Y!mobile回線

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらも、LTEバンドがBand 1/Band 3/Band 8/Band 28、3Gバンド (W-CDMA) がBand 1/Band 8をサポートし、主要な周波数帯をカバーしているので、SoftBank (Y!mobile) 回線のSIMカードが利用可能です。

Rakuten回線

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらも、LTEバンドはBand 3/Band 18 (auローミング) に対応していますが、今のところ楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT」を公式にサポートしていません。

DSDS/DSDV

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらもDSDV (デュアルSIMデュアルVoLTE) に対応し、2枚のSIMカードで4G+4Gの同時待受けが可能です。

まとめ

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらがオススメ?

moto gシリーズの最新モデル「moto g PRO」と「moto g9 play」を比較すると、スタイラスペンのほか、カメラ、ディスプレイ、ストレージ (ROM) などで優れているので、スペックを重視するなら「moto g PRO」ですが、バッテリーの容量や価格を重視するなら「moto g9 play」の方がオススメです。

モトローラはスタイラスペンを内蔵したミドルレンジモデルのSIMフリースマホ「moto g PRO (moto g stylus)」を2020年10月30日に発売しました。特徴、スペック、メリット、デメリット、おトクに購入できるキャンペーンやセール情報などをまとめて詳しく解説しています。
モトローラよりミドルレンジモデルのSIMフリースマホ「moto g9 play」が2020年10月30日に発売されました。特徴、スペック、メリット、デメリット、おトクに購入できるキャンペーンやセール情報などをまとめて詳しく解説しています。

MVNO各社の販売価格を比較

moto gシリーズの最新モデル「moto g PRO」と「moto g9 play」は、公式オンラインショップやECサイトのほか、OCNモバイルONE (goo Simseller) やIIJmioといったMVNO (仮想移動体通信事業者) でも取り扱いをしていて、格安SIMとセットなら1~2万円台で購入可能になっています。

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEは、NTTコミュニケーションズの格安SIMサービス。Amazon MUSIC、AWA、Spotifyなど、人気のサブスク音楽配信サービスがデータ消費ゼロになる「MUSICカウントフリーオプション」を追加料金なしで利用できるほか、公衆無線LANサービス (Wi-Fiスポット)スが無料、ネットとのセット利用でで月額料金が毎月200円割引になるなど非常に充実したサービス内容のMVNO事業者。他社よりも格安でSIMフリースマホをセット販売しており、2020年12月23日 (水) 11:00までの期間限定セール「大感謝スマホSALE」でスマホセットの価格が最大15,000円OFFになっているほか、対象オプションの同時加入で端末代金を1,000円割引、他社からの乗り換え (MNP) なら端末代金を5,000円割引してくれるので、最新モデルや人気モデルのスマホが1円 (税別) から購入可能です

概要
回線     docomo    
初期費用 3,394円
月額料金 データ 3GB: 880円~
音声通話  1GB: 1,180円~
+10分かけ放題 +850円
契約期間  データ  なし 
音声通話 なし
違約金 データ  0円 
音声通話 0円
格安SIM・格安スマホ「OCN モバイル ONE」の口コミや評判、キャンペーン、おすすめ情報、メリット・デメリットなどの詳細な情報をまとめて解説しています。

「moto g PRO」の販売価格

期間限定セールでスマホセット (端末+音声対応SIM) の販売価格が14,000円 (税別) になっているほか、セキュリティオプション「ノートン モバイル セキュリティ (月額300円)」の同時加入で端末代金を1,000円割引、他社から乗り換え (MNP) で端末代金を5,000円割引してくれるので、OCNモバイルONEの音声対応SIMとセットなら8,000円 (税別) でも購入可能です

価格表
対象端末  moto g PRO
販売価格 セット購入価格
一括: 22,000円 (税別)
⇒ 14,000円 (税別)
オプション加入時
一括: 22,000円 (税別)
⇒ 13,000円 (税別)
のりかえ (MNP) 時
一括: 22,000円 (税別)
⇒ 9,000円 (税別)
のりかえ&オプション加入時
一括: 22,000円 (税別)
⇒ 8,000円 (税別)     

「moto g9 play」の販売価格

期間限定セールでスマホセット (端末+音声対応SIM) の価格が6,500円 (税別) になっているほか、ノートン モバイルセキュリティの加入で端末代金を1,000円割引、他社から乗り換え (MNP) で端末代金を5,000円割引してくれるので、OCNモバイルONEの音声対応SIMとセットなら500円 (税別) でも購入可能です

価格表
対象端末  moto g9 play
販売価格 セット購入価格
一括: 13,800円 (税別)
⇒ 6,500円 (税別)
オプション加入時
一括: 13,800円 (税別)
⇒ 5,500円 (税別)     
のりかえ (MNP) 時
一括: 13,800円 (税別)
⇒ 1,500円 (税別)
のりかえ&オプション加入時
一括: 13,800円 (税別)
⇒ 500円 (税別)

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BIGLOBE mobile (ビッグローブモバイル)

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルは、KDDIグループの大手プロバイダ「BIGLOBE」が提供する格安SIMサービス。Abema TVやYouTubeといった動画配信サービス、SpotifyやYouTube Musicといった音楽配信サービスのほか、ネットラジオ、電子書籍配信サービス、Facebook Massengerなど、対象のコンテンツがデータ消費ゼロになるオプション「エンタメフリー・オプション」が月額480円から利用可能になっているのが大きな特徴。

現在実施中の期間限定キャンペーンでは、音声通話SIM (3GB以上のプラン) とセットで対象のスマホを購入すると最大16,000円相当のポイントサービス開始月の翌月末までに貰えるほか、月額基本料が初月無料&6ヶ月間1,200円割引になる、エンタメフリーオプションやセキュリティオプションを最大6ヶ月間無料で利用できるといった特典が用意されています。

概要
回線   docomo/au  
初期費用 3,394円
月額料金 データ 3GB: 900円~
音声通話  1GB: 1,400円~
+3分かけ放題 +600円
+10分かけ放題 +830円
契約期間  データ  なし 
音声通話 12ヶ月
違約金 データ 0円
音声通話 1,000円
動画・音楽の通信量をカウントしないエンタメフリーオプションや高額キャッシュバックが魅力の格安SIM・格安スマホ「BIGLOBE mobile(ビッグローブモバイル)」。おトクなキャンペーンや口コミ、評判、メリット・デメリットなどの詳細をまとめています。

「moto g PRO」の販売価格

公式オンラインショップでの販売価格は1,350円 (税別) ×24回/支払総額: 32,400円 (税別) ですが、音声通話SIM (3GB以上) とセットで申し込むと16,000円相当のGポイントが貰えるので、BIGLOBEモバイルセットなら「moto g PRO」が実質16,400円で購入可能です。

対象端末/特典内容
対象端末  moto g PRO
価格/特典 販売価格
支払総額: 32,400円 (税別)
分割: 1,350円 (税別) ×24回  
特典内容
16,000円分のポイント還元
(端末代金 実質16,400円)

「moto g9 play」の販売価格

(取り扱いなし)

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IIJmio (アイアイジェイミオ)

IIJmio (アイアイジェイミオ) は、インターネットイニシアティブが提供するマルチキャリア対応の格安SIMサービス。従量課金制の新プラン「従量制プラン」が月額480円から利用可能になっているほか、eSIM対応のデータ通信専用プラン「データプラン ゼロ」や音声通話に特化した「ケータイプラン (音声通話機能専用SIM)」など、多様な通信サービスが用意されています。

2020年11月30日 (月) 23:59 まで実施中の期間限定キャンペーンでは、新規申込時の初期費用 (3,000円) が1円&他社からの乗り換え (MNP) なら3,000円キャッシュバック、音声通話SIMの月額基本料が700円割引 (6ヶ月間)、10分かけ放題 (月額830円) のオプション料金が無料 (最大7ヶ月間)、ファミリーシェアプラン (12GB) の月額基本料が1,280円割引 (6ヶ月間) になるほか、スマホのセット購入で最大5,000円分のギフト券がもらえるなどの特典が用意されています。

概要
回線   docomo/au  
初期費用 395円/407円
月額料金 データ 1GB: 480円~
音声通話  1GB: 1,180円~
+3分かけ放題 +600円
+10分かけ放題 +830円
契約期間  データ  なし 
音声通話 12ヶ月
違約金 データ 0円
音声通話 1,000円
老舗ISPのIIJが提供する、docomoとauのマルチキャリアに対応した高品質な格安SIM・格安スマホ「IIJmio (アイアイジェイミオ)」。口コミや評判、キャンペーン、おすすめ情報、メリット・デメリットなどをまとめて詳しく解説しています。

「moto g PRO」の販売価格

IIJmioサプライサービスでの販売価格は一括: 29,800円 (税別)/分割: 1,250円 (税別) ×24回となっていて、音声通話SIMとセットで申し込むと選べるe-GIFT 3,000円分をプレゼントしてくれます。

対象端末/特典内容
対象端末  moto g PRO
価格/特典 販売価格
一括: 29,800円 (税別)
分割: 1,250円 (税別) ×24回 
特典内容
ギフト券 3,000円分

「moto g9 play」の販売価格

IIJmioサプライサービスでの販売価格は一括: 21,800円 (税別)/分割: 910円 (税別) ×24回となっていて、音声通話SIMとセットで申し込むと選べるe-GIFT 3,000円分をプレゼントしてくれます。

対象端末/特典内容
対象端末  moto g9 play
価格/特典 販売価格
一括: 21,800円 (税別)
分割: 910円 (税別) ×24回   
特典内容
ギフト券 3,000円分

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IIJmio(みおふぉん)

※IIJmio公式サイトを必ず確認してから申込をお願いいたします。
※特典やキャンペーン内容はすべてIIJmio公式サイトの内容が正となります。

LINE MOBILE (ラインモバイル)


LINEモバイルは、ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線のトリプルキャリアに対応した、ソフトバンクグループの格安SIMサービス。全プランでSNSアプリ「LINE」がデータ消費ゼロになる「LINEデータフリー」を追加料金なしで利用できるほか、主要SNSや音楽配信サービスがデータ消費ゼロになるデータフリーオプションが用意されており、現在、音声通話SIMの新規契約で月額基本料が980円割引 (3ヶ月間) になるキャンペーンを実施中です。

概要
回線   3キャリア対応  
初期費用 3,400円
月額料金 データ 0.5GB: 600円~
音声通話  0.5GB: 1,100円~
+10分かけ放題 +880円
契約期間  データ  なし 
音声通話 なし
違約金 データ 1,000円
音声通話 1,000円
公式サイト: LINEモバイル LINE MOBILE (ラインモバイル) は、SNSアプリで有名な「LINE」が提供する格安SIMサ...

「moto g PRO」の販売価格

LINEモバイル公式オンラインショップの販売価格は一括: 32,800円 (税別)/分割: 1,366円 (税別) ×24回になっています。

対象端末/特典内容
対象端末  moto g PRO
価格/特典 販売価格
一括: 32,800円 (税別)
分割: 1,366円 (税別) ×24回  
特典内容
キャンペーンなし

「moto g9 play」の販売価格

LINEモバイル公式オンラインショップの期間限定セールで価格が一括: 14,800円 (税別)/分割: 616円 (税別) ×24回になっています。

対象端末/特典内容
対象端末  moto g8 power lite
価格/特典 販売価格
一括: 14,800円 (税別)
分割: 616円 (税別) ×24回  
特典内容
セール価格で販売中
(~2021/1/27まで)

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excite mobile (エキサイトモバイル)

エキサイトモバイルは、ドコモ回線に対応した格安SIMサービス。月額500円から利用可能な従量課金制のプラン「最適料金プラン」や、毎月の料金が一定額のプラン「定額プラン」のほか、通話定額オプションがセットになった「でんわパックプラン」といったプランを提供しており、2021年1月4日 (月) 11:59 までは「最適料金プラン」または「定額プラン」の新規申込で3,000円分のデジタルギフト (デジコ) がもらえるキャンペーンを実施しています。

概要
回線     docomo    
初期費用 3,394円
月額料金 データ 0GB: 500円~
音声通話  0GB: 1,200円~
+3分かけ放題 +690円
契約期間  データ なし
音声通話 12ヶ月
違約金 データ  0円 
音声通話 9,500円
公式サイト: エキサイトモバイル excite mobile (エキサイトモバイル) は、検索エンジンやポータルサイト、インターネ...

「moto g PRO」の販売価格

公式オンラインストアでの販売価格は一括: 29,800円 (税別)/分割: 1,241円 (税別) ×24回になっています。

対象端末/特典内容
対象端末  moto g PRO
価格/特典 販売価格
一括: 29,800円 (税別)
分割: 1,241円 (税別) ×24回 
特典内容
キャンペーンなし

「moto g9 play」の販売価格

公式オンラインストアでの販売価格は一括: 21,800円 (税別)/分割: 908円 (税別) ×24回になっています。

対象端末/特典内容
対象端末  moto g9 play
価格/特典 販売価格
一括: 21,800円 (税別)
分割: 908円 (税別) ×24回  
特典内容
キャンペーンなし

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