『moto g Pro』と『moto g9 play』の違いを比較!

モトローラ・モビリティ・ジャパンは、2020年10月26日 (月) に「moto g PRO」と「moto g9 play」の2機種を発表しました。moto gシリーズの最新モデルである「moto g PRO」と「moto g9 play」とではどのように違うのかを比較します。

スペックを比較

「moto g PRO (モト ジー プロ)」は、2020年10月30日 (金) にモトローラから発売されたSIMフリーのAndroidスマホ。スタイラスペンを搭載したmoto gファミリーの最新モデルで、約6.4インチのMax Visionディスプレイ、117°広角動画撮影が可能なトリプルカメラ、1,600万画素のフロントカメラ、Snapdragon 665、4GBメモリー、128GBストレージ、4,000mAhバッテリーなどを搭載し、公式オンラインストアでの販売価格は35,800円 (税込) になっています。

moto g PRO (モト ジー プロ)/レビュー
モトローラはスタイラスペンを内蔵したミドルレンジモデルのSIMフリースマホ「moto g PRO (moto g stylus)」を2020年10月30日に発売しました。特徴、スペック、メリット、デメリット、おトクに購入できるキャンペーンやセール情報などをまとめて詳しく解説しています。

「moto g9 play (モト ジーナイン プレイ)」は、2020年10月30日 (金) にモトローラから発売されたSIMフリーのAndroidスマホ。moto gファミリーの第9世代となるモデルで、約6.5インチのMax Visionディスプレイ、マクロ撮影に対応したトリプルカメラ、800万画素のフロントカメラ、Snapdragon 662、4GBメモリー、64GBストレージ、5,000mAhバッテリーなどを搭載し、公式オンラインストアの販売価格は24,800円 (税込) になっています。

moto g9 play (モト ジーナイン プレイ)/レビュー
モトローラよりミドルレンジモデルのSIMフリースマホ「moto g9 play」が2020年10月30日に発売されました。特徴、スペック、メリット、デメリット、おトクに購入できるキャンペーンやセール情報などをまとめて詳しく解説しています。

スペック表

スペック一覧
モデルmoto g PROmoto g9 play
発売日2020/10/302020/10/30
価格 (税込)35,800円24,800円
OSAndroid 10
(Android One)
Android 10
SoCSnapdragon 665Snapdragon 662
RAM4GB4GB
ROM128GB64GB
外部メモリ最大512GB最大512GB
画面サイズ6.4型 (19:9)6.5型 (20:9)
パネル種類IPS液晶IPS液晶
画面解像度FHD+HD+
背面カメラ4,800万画素4,800万画素
1,600万画素200万画素
200万画素200万画素
前面カメラ1,600万画素800万画素
バッテリー4,000mAh5,000mAh
急速充電15W15W
コネクタType-CType-C
SIMカードnanoSIM×2nanoSIM×2
DSDSDSDV対応DSDV対応
VoLTE
Wi-FiWi-Fi 4/5Wi-Fi 4/5
Bluetooth5.05.0
テザリング対応対応
ハイレゾ
FMラジオ
防水/防塵(防滴)△ (防滴)
指紋認証
顔認証
ジャイロ
Felica
ワンセグ
サイズ
(H×W×D)
158.55mm165.21mm
75.88mm75.73mm
9.2mm9.18mm
重量約192g約200g

「moto g PRO」と「moto g9 play」の共通する点

<主な共通点>

  • 発売日
    »2020年10月30日に国内で発売しています。
  • メインメモリ (RAM)
    »メインメモリーの容量は4GBとなっています。
  • 防水/防塵
    »本体には撥水加工が施されています。
  • Wi-Fi規格
    »IEEE 802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz帯/5GHz帯) に対応しています。
  • コネクタ
    »接続端子はUSB Type-Cとなっています。
  • イヤホンジャック
    »3.5mmイヤホンジャックを搭載しています。
  • ワンセグ/フルセグ
    »ワンセグやフルセグには対応していません。
  • NFC/FeliCa
    »NFCやFeliCa (おサイフケータイ) には対応していません。
  • DSDS/DSDV
    »DSDVに対応しているので、2枚のSIMカードで4G+4G同時待受けが可能です。
  • 対応キャリア
    »国内3キャリア (docomo, au, SoftBank) に対応しています。

「moto g PRO」と「moto g9 play」の違う点

<主な違い>

  • 販売価格
    »moto g PRO: 公式オンラインストアでは35,800円 (税込) になっています。
    »moto g9 play: 公式オンラインストアでは24,800円 (税込) になっています。
  • リアカメラ
    »moto g PRO: 48MP+16MP+2MPのトリプルカメラシステム。
    »moto g9 play: 48MP+2MP+2MPのトリプルカメラシステム。
  • フロントカメラ
    »moto g PRO: 16MPのシングルレンズ。
    »moto g9 play: 8MPのシングルレンズ。
  • ディスプレイ (サイズ)
    »moto g PRO: パンチホールを備えた6.4インチ (19:9) のIPS液晶ディスプレイ。
    »moto g9 play: 水滴型ノッチを備えた6.5インチ (20:9) のIPS液晶ディスプレイ。
  • ディスプレイ (解像度)
    »moto g PRO: 画面解像度は2,300×1,080ドット (フルHD+) になっています。
    »moto g9 play: 画面解像度は1,600×720ドット (HD+) になっています。
  • OS/UI
    »moto g PRO: 初期OSはAndroid 10で、Android Oneに準拠しています。
    »moto g9 play: 初期OSはAndroid 10になっています。
  • チップセット (SoC)
    »moto g PRO: Snapdragon 665 (SM6125) を採用しています。
    »moto g9 play: Snapdragon 662 (SM6115) を採用しています。
  • ストレージ (ROM)
    »moto g PRO: 内蔵ストレージの容量は128GBになっています。
    »moto g9 play: 内蔵ストレージの容量は64GBになっています。
  • バッテリー
    »moto g PRO: バッテリー容量は4,000mAhになっています。
    »moto g9 play: バッテリー容量は5,000mAhになっています。
  • オーディオ
    »moto g PRO: Dolby Audio対応のステレオスピーカーを搭載しています。
    »moto g9 play: モノラルスピーカーを搭載しています。
  • スタイラスペン
    »moto g PRO: 右側の底部にスタイラスペンが格納されています。
    »moto g9 play: スタイラスペンは搭載していません。
  • 生体認証
    »moto g PRO: 指紋認証に対応しています。
    »moto g9 play: 指紋認証と顔認証に対応しています。
  • 本体カラー
    »moto g PRO: ミスティックインディゴの1色のみ。
    »moto g9 play: サファイアブルーとフォレストグリーンの2色展開。
  • 本体サイズ, 重量
    »moto g PRO: H158.55×W75.88×D9.2mm/約192g。
    »moto g9 play: H165.21×W75.73×D9.18mm/約200g。

カメラ

リアカメラ (背面)

「moto g9 play」が4,800万画素 (メイン) +200万画素 (マクロ) +200万画素 (深度) のトリプルカメラを採用しているのに対し、「moto g PRO」では4,800万画素 (メイン) +1,600万画素 (広角アクション) +200万画素 (マクロ) +ToFのトリプルカメラとなっていて、レーザーオートフォーカス (LAF) に対応するほか、画角117°の広角動画が撮影できるなど、背面カメラの性能は「moto g PRO」の方が少し優れています。

リアカメラ
moto 
g
PRO
画素数  48MP+16MP+2MP 
撮像素子CMOS
絞り値F1.7, F2.2, F2.2
AFLaser AF, PDAF
動画4K UHD@30fps
1080p@30/60/120fps
moto
g9
play
画素数48MP+2MP+2MP
撮像素子CMOS
絞り値F1.7, F2.2, F2.4
AFPDAF
動画1080p@30/60fps

フロントカメラ (前面)

「moto g9 play」が800万画素となっているのに対し、「moto g PRO」は1,600万画素のシングルカメラとなっていて、前面のカメラの性能も「moto g PRO」の方が優れています。

フロントカメラ
moto 
g
PRO
画素数 16MP
撮像素子CMOS
絞り値F2.0
AF
動画  1080p@30fps  
moto
g9
play
画素数8MP
撮像素子CMOS
絞り値F2.2
AF
動画1080p@30fps

ボディの比較

サイズ/重量

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらも少々の水くらいは弾く撥水仕様で、「moto g9 play」は本体サイズが165.21mm (高さ) ×75.73mm (横幅) ×9.18mm (厚さ)/重量が約200gであるのに対し、「moto g PRO」の本体サイズが158.55mm (高さ) ×75.88mm (横幅) ×9.2mm (厚さ)/重量が約192g。「moto g9 play」の方が縦に長く、少し重くなっています。

ボディ
moto 
g
PRO
本体カラーMystic Indigo
サイズ 縦幅  約158.55mm 
横幅約75.88mm
厚さ約9.2mm
重量約192g
moto
g9
play
本体カラーSapphire Blue
Forest Green
サイズ 縦幅 約165.21mm
横幅約75.73mm
厚さ約9.18mm
重量約160g

ディスプレイの比較

画面/表示

「moto g9 play」のディスプレイには6.5インチサイズ (アスペクト比 20:9) のIPS液晶を採用し、インカメラ部分が水滴型ノッチ (切り欠き)、解像度が1,600×720ドット (HD+) となっているのに対し、「moto g PRO」は6.4インチ (アスペクト比 19:9) のIPS液晶、インカメラ部分がパンチホール、解像度が2,300×1,080ドット (フルHD+) で、「moto g PRO」の方が高精細なディスプレイを搭載しています。

ディスプレイ
moto 
g
PRO
画面サイズ     約6.4インチ   
画面比率19:9 
カメラ部分パンチホール
画面占有率89%
パネル種類IPS LCD
画面解像度FHD+
画素密度399ppi
moto
g9
play
画面サイズ約6.5インチ
画面比率20:9  
カメラ部分水滴型ノッチ
画面占有率87%
パネル種類IPS LCD
画面解像度HD+
画素密度269ppi

パフォーマンスの比較

チップセット (SoC)

「moto g9 play」がチップセットにSnapdragon 662 (SM6115) を採用しているのに対し、「moto g PRO」はSnapdragon 665 (SM6125) となっていますが、どちらのチップセットもCPUやGPUは同じで、性能にそれほど大きな差はありません。

チップセット (SoC)
moto  
g
PRO
メーカー Qualcomm
モデルSnapdragon 665
プロセス11nm
CPUKryo 260
コア数オクタコア (8コア)
クロック2.0GHz+1.8GHz
ISPSpectra 165
DSPHexagon 686
GPUAdreno 610
モデムSnapdragon X12 LTE
moto
g9
play
メーカー Qualcomm
モデルSnapdragon 662
プロセス11nm
CPUKryo 260
コア数オクタコア (8コア)
クロック2.0GHz+1.8GHz
ISPSpectra 340T
DSPHexagon 683
GPUAdreno 610
モデムSnapdragon X11 LTE

メインメモリー

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらもインメモリ (RAM) の容量は4GBになっています。

メインメモリー (RAM)
moto g PRO容量 4GB
規格LPDDR4X
moto g9 play容量4GB
規格   LPDDR4X  

ストレージ

「moto g9 play」の内蔵ストレージ (RAM) の容量は64GBですが、「moto g PRO」では2倍の128GBになっています。

内蔵ストレージ (ROM)
moto g PRO 容量128GB
規格 eMMC 5.1
moto g9 play容量 64GB
規格(確認中)
外部ストレージ (microSD)
moto g PRO容量最大512GB
規格 SD/SDHC/SDXC 
moto g9 play容量最大512GB
規格SD/SDHC/SDXC

バッテリーの比較

バッテリー容量/急速充電

「moto g PRO」が4,000mAhバッテリーを搭載しているのに対して、「moto g9 play」は1回の充電で2日以上の駆動が可能な5,000mAhの大容量バッテリーになっています。

バッテリー
moto 
g
PRO
容量  4,000mAh  
急速充電15W
連続通話未確認
連続待受未確認
ワイヤレス 非対応
moto
g9
play
容量 5,000mAh 
充電規格15W
連続通話 未確認
連続待受未確認
ワイヤレス非対応

ユーザーインターフェース

OS

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらも出荷時のOSはAndroid 10ですが、「moto g PRO」はAndroid Oneに準拠し、2年間の月次セキュリティパッチ、2回のOSバージョンアップが保証されているほか、2年間の修理保証サービスが付帯しています。

生体認証

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらも背面のロゴ部分に指紋認証センサーが搭載を搭載し、「moto g9 play」はインカメラによる顔認証に対応しています。

スタイラスペン

「moto g PRO」は本体右側の底部にスタイラスペンを内蔵してますが、 「moto g9 play」はスタイラスペンを搭載してません。

おサイフケータイ (FeliCa)

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらもFeliCaは非搭載で、おサイフケータイ機能は利用できません。

ワンセグ/フルセグ

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらもワンセグやフルセグには対応していません。

 

通信ネットワーク (対応キャリア)

docomo回線

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらも5G NRに非対応ですが、LTEバンドがBand 1/Band 3/Band 19/Band 28、3Gバンド (W-CDMA) がBand 1をサポートし、主要な周波数帯に対応しているので、ドコモ回線のSIMカードが利用可能です。

au回線

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらもLTEバンドがBand 1/Band 3/Band 18/Band 26/Band 28/Band 41をサポートし、au VoLTEにも対応しているので、au回線のSIMカードが利用可能です。

※「moto g9 play」は発売後のソフトウェアアップデートで利用可能になります。

SoftBank/Y!mobile回線

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらも、LTEバンドがBand 1/Band 3/Band 8/Band 28、3Gバンド (W-CDMA) がBand 1/Band 8をサポートし、主要な周波数帯をカバーしているので、SoftBank (Y!mobile) 回線のSIMカードが利用可能です。

Rakuten回線

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらも、LTEバンドはBand 3/Band 18 (auローミング) に対応していますが、今のところ楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT」を公式にサポートしていません。

DSDS/DSDV

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらもDSDV (デュアルSIMデュアルVoLTE) に対応し、2枚のSIMカードで4G+4Gの同時待受けが可能です。

まとめ

「moto g PRO」と「moto g9 play」のどちらがオススメ?

moto gシリーズの最新モデル「moto g PRO」と「moto g9 play」を比較すると、スタイラスペンのほか、カメラ、ディスプレイ、ストレージ (ROM) などで優れているので、スペックを重視するなら「moto g PRO」ですが、バッテリーの容量や価格を重視するなら「moto g9 play」の方がオススメです。

moto g PRO (モト ジー プロ)/レビュー
モトローラはスタイラスペンを内蔵したミドルレンジモデルのSIMフリースマホ「moto g PRO (moto g stylus)」を2020年10月30日に発売しました。特徴、スペック、メリット、デメリット、おトクに購入できるキャンペーンやセール情報などをまとめて詳しく解説しています。
moto g9 play (モト ジーナイン プレイ)/レビュー
モトローラよりミドルレンジモデルのSIMフリースマホ「moto g9 play」が2020年10月30日に発売されました。特徴、スペック、メリット、デメリット、おトクに購入できるキャンペーンやセール情報などをまとめて詳しく解説しています。

MVNO各社の販売価格を比較

moto gシリーズの最新モデル「moto g PRO」と「moto g9 play」は、公式オンラインショップやECサイトのほか、OCNモバイルONE (goo Simseller) やIIJmioといったMVNO (仮想移動体通信事業者) でも取り扱いをしていて、格安SIMとセットなら1~2万円台で購入可能になっています。

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEは、NTTコミュニケーションズの格安SIMサービス。Amazon MUSIC、AWA、Spotifyなど、人気のサブスク音楽配信サービスがデータ消費ゼロになる「MUSICカウントフリーオプション」を追加料金なしで利用できるほか、公衆無線LANサービス (Wi-Fiスポット) が無料、ネットとのセット利用でで月額料金が税込220円割引になるなど非常に充実したサービス内容のMVNO事業者。他社よりも格安でSIMフリースマホをセット販売しており、2021年7月16日 (金) 11:00 までの期間限定セールでは、最新モデルや人気モデルのスマホが1円 (税込)から購入可能になっています

概要 (税込)
回線    docomo    
初期費用3,733円
月額料金データ3GB: 858円~
音声通話 1GB: 770円~
+10分かけ放題+935円
+かけ放題+1,430円
契約期間 データ なし 
音声通話なし
違約金データ 0円 
音声通話0円
OCNモバイルONE
格安SIM・格安スマホ「OCN モバイル ONE」の口コミや評判、キャンペーン、おすすめ情報、メリット・デメリットなどの詳細な情報をまとめて解説しています。

「moto g PRO」の販売価格

スマホセット (端末+音声通話SIM) がセール特価になっているので、OCNモバイルONEなら6,400円 (税込)で購入可能です。

対象端末/特典内容
対象端末 moto g PRO
価格/特典販売価格 (セール価格)
一括: 22,891円 (税込)
⇒ 6,400円 (税込)    
分割: 953円 (税込) ×24回
⇒ 目安266円 (税込) ×24回

 

「moto g9 play」の販売価格

スマホセット (端末+音声通話SIM) の価格は16,501円 (税込) ですが、完全かけ放題オプションの加入で端末代金を2,000円割引、他社からの乗り換え (MNP) で端末代金を13,000円割引してくれるので、OCNモバイルONEなら1円 (税込)でも購入可能です。

対象端末/特典内容
対象端末 moto g9 play
価格/特典販売価格 (新規番号)
一括: 16,501円 (税込)
分割: 687円 (税込) ×24回
+オプション加入
一括: 16,501円 (税込)
⇒ 14,301円 (税込)    
分割: 687円 (税込) ×24回
⇒ 目安595円 (税込) ×24回
販売価格 (MNP)
一括: 16,501円 (税込)
⇒ 2,200円 (税込)    
分割: 687円 (税込) ×24回
⇒ 目安91円 (税込) ×24回
+オプション加入 (MNP)
一括: 2,200円 (税込)
⇒ 1円 (税込)    
分割: 91円 (税込) ×24回
⇒ 分割払いなし

 

↓↓↓キャンペーンサイト↓↓↓

BIGLOBE mobile (ビッグローブモバイル)

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルは、KDDIグループの大手プロバイダ「BIGLOBE」が提供する格安SIMサービス。Abema TVやYouTubeといった動画配信サービス、SpotifyやYouTube Musicといった音楽配信サービスのほか、ネットラジオ、電子書籍配信サービス、Facebook Massengerなど、対象のコンテンツがデータ消費ゼロになるオプション「エンタメフリー・オプション」が月額308円 (税込)から利用可能になっているのが大きな特徴。

現在実施中の期間限定キャンペーンでは、音声通話SIMとセットで対象のスマホを購入すると最大20,000円相当のポイントサービス開始月の翌月末までに貰えるほか、月額基本料が初月無料&12ヶ月間 最大500円割引になる、エンタメフリーオプションやセキュリティオプションを最大6ヶ月間 無料で利用できるといった特典が用意されています。

概要 (税込)
回線  docomo/au  
初期費用3,733円
月額料金データ3GB: 990円~
音声通話 1GB: 1,078円~
+3分かけ放題+660円
+10分かけ放題+913円
契約期間 データ なし 
音声通話12ヶ月
違約金データ0円
音声通話1,100円
BIGLOBE mobile(ビッグローブモバイル)
BIGLOBEモバイルは、動画や音楽の通信量をカウントしない「エンタメフリーオプション」や高額キャッシュバックなどの期間限定キャンペーンが魅力の格安SIMサービス。データSIMが月額990円 (税込)、音声通話SIMが月額1,078円 (税込) から利用可能。

「moto g PRO」の販売価格

 

(販売終了しています)

「moto g9 play」の販売価格

 

(取り扱いなし)

 

↓↓↓キャンペーンサイト↓↓↓

IIJmio (アイアイジェイミオ)

IIJmio (アイアイジェイミオ) は、インターネットイニシアティブが提供するマルチキャリア対応の格安SIMサービス。従量課金制のプラン「従量制プラン」が月額528円 (税込) から利用できるほか、2021年4月1日 (木) より開始した新料金プラン「ギガプラン」では、eSIMが月額440円 (税込)、音声通話SIMが月額858円 (税込) から利用可能。

2021年8月31日 (火) 23:59 まで実施中の期間限定キャンペーンでは、ギガプランの新規申込時の初期費用 (税込3,300円) が1円になるほか、他社からの乗り換え (MNP) なら人気モデルのスマホが特別価格で購入できるなどの特典が用意されています。

概要 (税込)
回線  docomo/au  
初期費用221円~
月額料金データ1GB: 528円~
音声通話 1GB: 858円~
+3分かけ放題+660円
+10分かけ放題+913円
契約期間 データ なし 
音声通話12ヶ月
違約金データ0円
音声通話1,000円 (不課税)
IIJmio (アイアイジェイミオ)
老舗ISPのIIJが提供する、docomoとauのマルチキャリアに対応した高品質な格安SIM・格安スマホ「IIJmio (アイアイジェイミオ)」。口コミや評判、キャンペーン、おすすめ情報、メリット・デメリットなどをまとめて詳しく解説しています。

「moto g PRO」の販売価格

IIJmioサプライサービスでの販売価格は一括: 32,780円 (税込)/分割: 1,375円 (税込) ×24回となっています。

対象端末/特典内容
対象端末 moto g PRO
価格/特典販売価格
一括: 32,780円 (税込)
分割: 1,375円 (税込) ×24回 
特典内容
キャンペーンなし

「moto g9 play」の販売価格

IIJmioサプライサービスでの販売価格は一括: 23,980円 (税込)/分割: 1,001円 (税込) ×24回となっています。

対象端末/特典内容
対象端末 moto g9 play
価格/特典販売価格
一括: 23,980円 (税込)
分割: 1,001円 (税込) ×24回   
特典内容
キャンペーンなし

 

↓↓↓キャンペーンサイト↓↓↓
IIJmio(みおふぉん)

※IIJmio公式サイトを必ず確認してから申込をお願いいたします。
※特典やキャンペーン内容はすべてIIJmio公式サイトの内容が正となります。

LINE MOBILE (ラインモバイル)


LINEモバイルは、ドコモ回線、au回線、ソフトバンク回線のトリプルキャリアに対応した、ソフトバンクグループの格安SIMサービス。全プランでSNSアプリ「LINE」がデータ消費ゼロになる「LINEデータフリー」を追加料金なしで利用できるほか、主要SNSや音楽配信サービスがデータ消費ゼロになるデータフリーオプションが用意されています。

※オンライン専用ブランド「LINEMO (ラインモ)」のサービス開始に伴い、2021年3月31日 (水) 11:00をもって新規受付を終了します。

概要 (税込)
回線  3キャリア対応  
初期費用3,740円
月額料金データ0.5GB: 660円~
音声通話 0.5GB: 1,210円~
+10分かけ放題+968円
契約期間 データ なし 
音声通話なし
違約金データ1,100円
音声通話1,100円
LINEモバイル(LINE MOBILE)
公式サイト: LINEモバイル LINE MOBILE (ラインモバイル) は、SNSアプリで有名な「LINE」が提供する格安SIMサービス。LINEを通信量にカウントしない機能「LINEデータフリー」が追加料金0円で利用できるほか、...

「moto g PRO」の販売価格

LINEモバイル公式オンラインショップの販売価格は一括: 36,080円 (税別)/分割: 1,502円 (税別) ×24回になっています。

対象端末/特典内容
対象端末 moto g PRO
価格/特典販売価格
一括: 36,080円 (税込)
分割: 1,503円 (税込) ×24回  
特典内容
キャンペーンなし

「moto g9 play」の販売価格

 

(販売終了しています)

 

excite mobile (エキサイトモバイル)

エキサイトモバイルは、ドコモ回線に対応した格安SIMサービス。月額550円 (税込) から利用可能な従量課金制のプラン「最適料金プラン」や、毎月の料金が一定額のプラン「定額プラン」のほか、通話定額オプションがセットになった「でんわパックプラン」といったプランを提供しています。

概要 (税込)
回線    docomo    
初期費用3,733円
月額料金データ0GB: 550円~
音声通話 0GB: 1,320円~
+3分かけ放題+759円
契約期間 データなし
音声通話12ヶ月
違約金データ 0円 
音声通話10,450円
excite mobile (エキサイトモバイル)
公式サイト: エキサイトモバイル excite mobile (エキサイトモバイル) は、検索エンジンやポータルサイト、インターネット接続サービス等を展開する「エキサイト」が提供する格安SIM (MVNO) サービス。定額制や従量...

「moto g PRO」の販売価格

公式オンラインストアでの販売価格は一括: 32,780円 (税込)/分割: 1,365円 (税込) ×24回になっています。

対象端末/特典内容
対象端末 moto g PRO
価格/特典販売価格
一括: 32,780円 (税込)
分割: 1,365円 (税込) ×24回 
特典内容
キャンペーンなし

「moto g9 play」の販売価格

公式オンラインストアでの販売価格は一括: 23,980円 (税込)/分割: 998円 (税込) ×24回になっています。

対象端末/特典内容
対象端末 moto g9 play
価格/特典販売価格
一括: 23,980円 (税込)
分割: 998円 (税込) ×24回  
特典内容
キャンペーンなし

 

↓↓↓キャンペーンサイト↓↓↓

コメント

タイトルとURLをコピーしました